So-net無料ブログ作成

オーラの泉・高見沢俊彦さん・後(104回) [オーラの泉1時間ver.]

中編の続きです。

[アルフィーの絆]
江「で、そういう身で、こう皆それぞれがその自分の商売とか。
  手伝ったりね、色々やってますよ」

高「ええ」
江「で・・(10秒位沈黙)・・・ふー。あの桜井さんて人は
  お役人だったように視えるんですけど、前はね」

画面左下・桜井さんの写真。

高「・・ああ、そうですか」
江「だからね、こうアーティスティックなっていうか。
  まあミュージシャンとしてね、やってらっしゃるけども。
  意外と一見、こう見た目と違って、わりと固いんじゃないですか?」
高「固いですね、ええ」
江「物事の考え方とか堅実だったりとか」
高「堅実です、一番堅実です」
江「でしょう。でいて、やる、やらないの事とかでも、かなり
  いつも、キチッと考えて」
高「そう、堅実過ぎて面白みが無いですけどね」
江「そうそう」
高「はははは」
太「へえー」
高「だって、だって役人だもん」
高「ああー」
太「大人になって役人になられた、こっちはね」
高「ええ・・役人かあ・・。そんなですね・・」

江「だから同じく竹馬の友で育っても一方は役人になり
  だから逆に、色んな事、助けてくれたんですよ」
高「ああー・・」
江「あの色んな整理とか」
高「そうですね、そういう色んな」
江「そういうような事も」
高「ええーほー・・」
太「うん。だから、そういう意味で堅実面。・・もう一方の方はね・・・・
  こ、ちょっと意外なんだけど宗教者だったの・・」

画面左下・坂崎さんの写真。

高「へえー・・そうですか・・・・うん・・・。
  そんなイメージ全然無いですけどね、ははは」笑。
江「ねえ」
美「教会ってのは、物凄く権力持ってましたからね。
  今と違って」
江「今で言うと政治家みたいなものかな?」
高「ああ・・」

画面変り、ラジオのスタジオのような場所で
  素の感じの若い頃のアルフィー全員の、くだけた感じの写真。

ナ「アルフィーを結び付けた前世の絆・・。
  それを物語る不思議なエピソードがありました」

[ベニスに導かれて]
高「何か、そうベニス行った事も、あるんですけど。
  ・・凄く、その確かに初めての街なんだけど、よく寝られたっていうか」笑。
江「いや、それ仕事で行かれたんですか?」
高「プライベートで」
江「プライベートで」
高「ええ」
江「何年前位ですか?」
高「10年位、もっと前かなー?10年、ええー」

江「でも、10年位前とか、10何年前か、に行かれて。
  そこでね、いて、その安らいだっていうもの、あるかもしれないけども。

  そこから、ご自身で、ふっと気が楽には、なりましたでしょう?
  どういうわけか」
高「そうですね・・。ちょ・・っと、だから。そうだ、ソロ。
  丁度、今度ソロやるんですけど、ソロやる前でしたね
  第1回目の、その、やった後か・・」 思い出しながら話すように。

太「それ、なぜベニスを選んだんですか?」
高「や、あのね、何となく・・」
江「うん。だけども、私がなぜ、そこで変ったでしょ、って言ったかというと。
  自分自身の魂の色んな問題のある原点に戻って」
高「ええ」
江「で戻った所で、一つの要するに、こう
  プレッシャーが終わったんですよ」

高「・・ああ、あ!それ、あの、ですね。
  こう、その路地を、こう歩くじゃないですか。凄く狭いんですけど。
  何か・・よくあるじゃないですか。こう来た事ある」
美「デジャビュ」

〔デジャビュ(既視感・・・初めて見る情景や出来事を
  かつて見たことがあるように感じること〕

高「デジャ、あれ?これ・・って、っていうのが何箇所か、あったんですよ」
江「うん」
高「懐かしいって変な言い方ですけど。ああ、これかな、みたいな」
江「オペラハウスの周辺、行きました?」
高「行きました、行きました」

画面左下・オペラハウスの写真。白い建物。

江「ね、あそこが、あなたの一番、遊び場だったんですよ」
高「ああ!そうなんですか・・」嬉しそうな表情で。
江「懐かしくなかったですか?」
高「いや、だから何か凄く、その・・行った事は、よく覚えてるんですよ。
  今の、その路地の事とか・・あの道は、こうだな、っていう風に。
  今だに。普通、忘れちゃいますけどね」
美「だから記憶ですよ」
高「記憶なんですかね」
美「そう・・記憶」

高「わあ・・。そうですね、ベニスに行って・・帰って来て
  ベニスの歌を作ったんですけど。
  
  その歌はレコーディングしてないんですよ。
  だから、そのまま、とってあるまんまなんで」

太「それ、なぜレコーディングしないんですか?」
高「何か何となく、したくないなっていうか・・」

画面変り・高見沢さんのソロライブの映像。〔主義ーIsm ソロツアーライブ〕

神々の悪戯か滅びの運命(さだめ)ベネツィア。(歌詞)
〔「Desiree Red Rose」作詞/作曲:高見沢俊彦〕

ナ「10年前・・高見沢さんがベニスを訪れた時に作った曲。
  「Desire Red Rose」・・。レコーディングはされず
  ライブのみで演奏にされました」

何故(なぜ)こんなにも悲しいのだろう。
何故もっと深く愛せないのだろう。(歌詞)

ナ「もちろん、ベニスが魂の故郷とは知らず作った曲ですが。
  前世の物語を思わせる歌詞が散りばめられていました」

画面・アルフィーの楽曲のプロモーションビデオ。曲・霧のソフィア。
〔DVD「THE ALFEE HISTORYⅠ 1982-1985」〕

ナ「前世、ベニスで親友だったアルフィーの3人・・。
  命を救われその後も支えて続けてもらった高見沢さん・・。
  今、再びグループを組んだ事は深い意味がありました」
 
江「そう考えるとね、アーティストとして
  生活をして行けるって事が物凄く嬉しいでしょう?」
高「そうですね・・」顎に手を添えながら。
江「ねえ」
高「ええ」
江「だって、それが有望、出来なかったんですから」

[アーティストの喜び]
高「当時は」
江「うん」
高「ああー・・」
江「ね」
高「全然、こうレコーディングで時間が遅くなっても
  苦にはならないんですけどね」
江「うん」

高「ま、出来るまで、やりますけど。で、綺麗なメロディーを
  誰もが聞いて綺麗なメロディを作る事が
  至上の喜びですから、僕の中では・・。

  ですから、その作って、こう自分の表現してくって事・・
  まあ、自分が歌うよりも、誰かに歌ってもらってもいいんですけど。

  とにかく“作る事”って言うんですか?
  創作する、クリエイトするって事に関して言うと非常に・・

  僕は一番今、こうーやりたい事の、一つなんでしょうね、やはり。
  その江原さんが、おっしゃったようにね」

美「だから・・あなたは非日常の空間に」
高「ええ」
美「自分、生活して。身を置いて」
高「ええ」
美「いらっしゃるのが、こよなく幸せなのよね」
高「ああー・・」
美「充実、その自分の好きなような部屋に居て」
高「ええ」
美「で好きな物に囲まれて好きな歌、歌って。
  それで好きなようなファッション。
  そういう風に、まったく、この地球上のどこでもない」
高「ああ・・そういうの、ありますね」
美「そういう自分だけのロマンの世界。で、それを・・つまり
  何とかして具現、具体化して、揺るぎの無いものにするのが」
高「はい」
美「とにかく一番心地良い事でしょう?」にっこり。

高「そうですね、何かステージの上で、やっぱり、その
  とんでもないギターを持って、弾いてるのが
  一番、やっぱり自分の中では、嬉しい事ですね」ギターを弾く仕草で。笑顔。
美「エクスタシーでしょう?」
高「ええ、エクスタシーですね、ギターを弾くって事は」

江「どうしてサングラスなさるんですか?」
高「・・ああ、いや。な、何かこう掛けた方が、いいんじゃないかな?って」
江「それがね変った人でね。
  あの昔、こういう事やらしたんですよ、こういうの」
  長めの持ち手のあるものを持って外したり、つけたりのような仕草。
美「仮面舞踏会の、ほら」
高「ああ!」江原さんと同じような仕草を。
江「仮面の」
美「またベニスは、ほら仮面の」
高「そうですね、仮面の」
江「しかも日常でやってらしたんですよ」

[仮面を愛する]
高「日常でやってたんですか?」
太「はは・・」
江「結構好きで」
太「変ってますね」笑
高「変ってますね」
江「ちょっと変ってる」
高「これをずっと日常でも・・」驚き気味に。
太「ははは」
江「ま外すんだけど、後は」
高「ええ。外したり」

美「こういう風にやったり、掛けてみたりね」
高「それ多いですね僕ね、掛けたり外したり・・」
美「そうそうそう」
太「今日もしてますもんね、1回外してまた」
高「して。ステージでも何度も替えたり、とか」

美「それだって。ベネチアの仮面の種類の多さ」
高「凄いですよね」
美「ゴージャスな、手の込んでる事、美意識の強い事」
高「凄いですね」
美「見事!よね、あれ」
高「そうですね」
美「掛けてみたりね」

太「その前世の方も、それ街中で、それをやるっていうのは。
  美的センスというか、これが美しいと思って、やってるわけですか?」
江「そうですね、ただ、いつも
  綺麗な格好して、いつも派手にしてっていうね」
高「ああ・・。浮いた存在でしたね、ふふふ・・」笑。

画面変り。アルフィーのライブ映像。曲・STAR-SHIP

〔THE ALFEE 25th Summer 2006 
 YOKOHAMA STAR-SHIP Next One Night〕

ナ「高見沢さんのトレードマークであるサングラス。
  派手な衣装やギターやアクセサリー。
  前世で愛したカーニバルと結び付いていました」

画面。カーニバルの様子、仮面をかぶった華やかな衣装をまとった人々。

〔ベニスのカーニバル・・カトリック教の祝祭。洗練された仮面劇などが催される〕

ナ「コンサートとカーニバル、いずれも非日常的な空間で喜びを覚える魂が
  時空を越えて、高見沢さんに受け継がれていたのです・・」

太「ご結婚は、されたんですか?その前世では」
美「ふっふっふ」
江「いや、してないしてない。だって、だって穀潰しだもん」

[前世も独身]
高「はっ、ははははは・・」体を斜めにして苦笑。
美「はっはっはっはっは・・」
高「穀潰し・・」

〔穀潰し(ごくつぶし)・・仕事に就かずぶらぶら遊んで暮らす人〕

太「ほおおー」
江「そう」
美「今世でも結婚は現実でしょう?で、恋愛は夢なんですよ」
高「ああ、なるほどね」
美「だから、現実に身を置くことは、潔しとしない、嫌いだったから」
江「うん」
高「想像出来ないんですよ。家庭を持つって事が」
太「今もですか」
高「だから、子ども達がいて、僕が父親になって
  それすら想像出来ないんですよ・・ずっと」真剣な表情で。

美「芸術を生きてたわけ」
江「うん・・」
太「カッコイイですね、それは」
美「その芸術の中で居たいわけ」
高「ええ」
美「だから虚構の世界と・・現実の世界と・・」
高「ああー」
美「とにかく、行ったり来たりっていうよりは
  現実の世界をね、そのまま拒絶してたのよ」
高「ああ」
美「そう」
太「で、パトロンもなさってたし、そういう意味でね。
  だから、ご自身も詩、書いたりして 歌わせたり」

〔パトロン・・・芸術家を経済的に援助する人〕

太「それは、だから」
高「ちょっと、今度外そう・・」外し。一同爆笑。
美「あっはっはっはっは!」

ナ「芸術の中で生きていたい・・。
  前世の物語を色濃く反映する高見沢さんの人生。
  
  そして、いよいよ、今夜のテーマ、
  亡き父からのメッセージが伝えられます」

今回の回想場面。
ナ「息子を理解出来なかった父・・。それでも理解しようと努めていた父・・。
  最期まで語る事のなかった父の本心が今、明らかに」

[スピリチュアル・メッセージ]
美「それでまた変な、こう霊感みたいなのが、おありなのよね」
江「凄いですね」
美「ね」
太「自分では感じますか」
高「いや全然感じないです」
江「いやだって。凄いゴールドオーラ持ってますしね」

【オーラの色・・・ゴールド(英知)持っている】

太「あ」
高「・・・え?」
江「こうやって勘だけで、勘だけで生きてるって言うか」
高「勘」
美「はっはっは」江原さん手を合わせて謝るように。
高「勘だけですか」
太「金の」
高「ゴールド大好きなんですよ僕、ふふふふ」笑。
江「どっちかというと感覚で生きてるから・・」

太「でも、ほんとに、でも、これを機にもう一度、ベニス」
高「そうですね。行ってみたいですね、、そう言われ「」
太「気になりますね」
高「気になっちゃいますね!1回しか行った事ないんで」

美「いや、だから必然で行っちゃったんですよ。
  血が呼んだんですよ」
高「そうですね・・へええー・・」

江「そう、ですからね。その今までの話の流れの中に
  孤独嫌いっていうのが、あるんですね」
高「ああ」
江「だから、その孤独の意味合いが、ちょっと違かったんですね」
高「そうですね」
江「どこかで、こう自分を責めてるとか」
高「ええ」

江「だから、今生、そのお父さんとのね、あれでもそうだし」
美「そりゃ、そうだわよ。だって、お父さんは
  この現実の、その時代の日本男児なんだから・・そうでしょ。

  橋田壽賀子さんのホームドラマの中に、イタリアの、ね
  あの、ほほほ。フィレンツェを舞台にしたメディチ家や何かの」
太「はははは!」
高「人が、ちょこんとこんにちは、って、障子開けて出て来たのよ」
太「それは凄いっすね」
高「凄い、もう、お呼びでない、って世界で・ふふ」
太「アンバランスですもんね」

高「いや、でも凄く可愛がって頂いた
  父親には愛情持って育てて頂いたんですけど。
  やっぱり、そういう所で、ちょっと持て余してた部分」

[亡き父の伝言]
江「それもそうだし。さっき言ったように、愛し方が分らなかった」
高「なるほど」

江「それでいて、でもお父さんは、『ようやく自分自身の』」
高「ええ」
江「『環境、親、そういったものが死んで。理解出来て
  再会出来たりしたんだ』って事を言ってます」
高「あ、なるほど・・そうですね」
江「だから『今、自分の中の人生の謎、っていうのが
  色々解けた・・』っていう風に言っていて」
高「ああ、そうですか・・」小さな声で。

江「それでいて『最期の時の事は気にするな』って」
高「あ・・」
江「お父さんの最期、うん。
  ちゃんと自分がしてやれなかったって、いうね」
高「ええ」
江「凄く悔やんでるようだけども」
高「はい」
江「『一切悔むな』って」
高「あ、そうですか」
江「充分だって・・」
高「ありがとうございます」頭を下げたまま少し静止して。
江「だから急に、そこ来てね。親不孝をしたっていう風なね。
  最期ちゃんと看てやんないっていうのは親不幸だって、いうね」
高「ええ」
江「親の死に水とかって昔から、よく言うけど」
高「ええ」
江「だけど『そんな事無い』と。『気にするな』、と」
高「そう・・」
太「『お互い様だ』と」

太「そういう気持ちというか、あったんですか?」
高「うん・・まあ・・コンサート当日だったんでね」
太「ああー・・」
高「もう、どうにもならなくなってしまったです」
美「芸能人は、しょうがないわね」
高「そうですね」
美「やっぱり親の死に目には逢えないんですもの」

江「お父さんは、それ、もちろん理解してて、の事。
  『それよりも、ちゃんと自分が選んだ道
  それを、ちゃんと貫く事が大事だ』と」
高「なるほど・・。分りました・・」頭を下げ、唇を噛みしめるように。
江「うん、そういった意味では死に水取れくて
  すまなかったっていうの、要らない・・」
高「分りました・・」
太「そうすね」
美「素敵なお父様ね」
江「うん」

[そして、これから・・・]
美「それと、もう今日を機会に・・。そのもう原因が分ったんだから」
高「ええ」
美「そのビジュアル系の格好にしても、そういう生き方にしても
  そういうものの中で生きるという事を。とにかく、そんなのを
  『自分、変じゃないかしら?』とか、世間とね」
高「ええ」
美「異端視されちゃってね」
高「ええ、ええ」
美「あの変質者扱いされんじゃないかとかね」
高「ははは」
美「原罪意識とか、そういうものは一切!もう・・今日限り
  金輪際、そういうものは、もうサラリと縁切っちゃって」
高「はい」
美「で、これでいいんだ、という事でね。
確実な、とにかくその土台の上にあって
  もう前世からだから筋金入りだっていう事でね」江原さん苦笑。
高「ふふ」
美「決定(けつじょう)しなさいって」
高「決定」
太「筋金入りですよ」
美「筋金入りのビジュアル系なんだから」
高「そうですね・・。もう、このまま行きます。貫きます」
美「このままじゃ困る」
高「このままじゃいけないですね?」
美「もっと」
高「もっと?!」
江「ふっふっふ」
江「これ以上、どうしよう!はは!」笑。
美「はっはっは」

【エンディング】
太「さあ高見沢さん、今日は、どうでしたか?」
高「いや、普段あまり汗かかないんですけど。汗ビッショリです」スタッフ笑。
太「ああー。その専属の、そのメイクさんも。
  『何で、そんなに汗かいてるんですか?』って
  言ってましたね、さっき」

画面左下。CDジャケット。
〔高見沢俊彦 New Album 「Kaleidoscope」発売中」

高「もう、これは汗かく為に来たようなもんですけど」スタッフ笑。
太「僕、あんなに江原さんが、最初から攻めて来るの、見た事無いですから」
  スタッフ爆笑。
高「ほんとですか?」
太「相当、言いたい事というか、メッセージが、あったんでしょうね。
  とりあえずは磨いてから、そっからスタートと」
高「ええ」
太「で、開いてみたらバカ息子だった」
高「そう」

【スピリチュアル・メッセージ】

本当は理解したかったのに愛し方が分らなかった父。
あなた以上に孤独を感じていた父。
今は全てを理解し、自分の道を貫くことを祈っています。

【オーラの言葉】

お洒落とは「これでいいのよっ!!」と強烈な気迫でするもの。
本当に、お洒落な人は自分自身がブランド。
他人のブランドにしがみつく必要はない。
(「天声美語」より)

前中後編と長くなりましたが、読んで下さってありがとうございました。

次回のゲストは小林幸子さん。
〔9歳で上京10歳でデビュー。家族を支えた人生〕との予告です。

------------------------

「前世」や「守護霊」は現在の科学で証明されたものではありません。
人生をよりよく生きる、ひとつのヒントです。

------------------------

「オーラの泉」では、番組のVTR等を使用した物品の販売・勧誘セールスなどを
一切許可しておりません。悪質なセールス等に、ご注意ください。

-----------------------


nice!(7)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

nice! 7

トラックバック 0

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。