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「オーラの泉」中井貴一さん・後編(三十二回) [オーラの泉1時間ver.]

中編の続きです。
中編→http://blog.so-net.ne.jp/k-tantan/2005-12-07
前編→http://blog.so-net.ne.jp/k-tantan/2005-12-03

美輪様→美 江原さん→江 太一くん→太 中井さん→中 と略させて頂いてます。

美「信仰とかね。その色んな物や何かと、全く無縁じゃないんですよ。
  今、日本中の家庭てのは。ほら、信仰とか宗教とかね、特殊な方は別にしてて。
  もう、全く乖離(かいり)してる所で生活してるじゃありませんか。
  だけど、中井さんのお宅はそうじゃないの。昔ながらの、あの古風なね。
  ちゃんと、そういうものをなさってるお宅みたいで。
  で、中井さん自身も、それを持ってらっしゃるのね、うん。
  だから、そのね功徳(くどく)のお守りがあるみたいな感じですね、うん」
  中井さん、ほうほうと頷く。

江「本当に。中井さん、ご自身の何ていうんでしょう。魂の経験のとても多い人なんですね。

  あの“多い人”っていうのは、それだけこの現世、色んな何回か生まれて。
  それでいて、その経験もたくさん重ねてる方で。
  まあ、私あんまりこれ言いたくなかったんですけどね。 あの・・ってか
  わざとらしく聞こえると嫌だからと思って、世の中から。実はね、ほら中井さんて
  昔、映画でも『ビルマの竪琴』とかなさったけど。ああいうお坊さん、いらっしゃるんですよ」

〔前世:僧侶〕

太「が付いてる」
江「いやいや、前世である」
太「あ、前世で」
江「そうなんです」
太「はいはい」
江「でいて、だから、それ言うとあまりにもね、
  何かそういう映画やってたからと言われたら嫌だなって思って、あまり」
美「そういう事、言う人もいるのよね、ふふふ」
江「でも、実はそういう縁がそういう映画に向かわす事とかね。
  だから、ご自身、その中にスッと入り込める。だって、自分もしてた事があるから。
  魂の中で。そういう経緯が有るから、だから超能力者だって」

太「ああ~」
江「常にそういう暮らしをしていた方もあるって事なんですね」
太「中井貴一さんの場合は、自分の中で何かを意識すれば。
  『あ、これは助けてもらってるな』と、そういうものも分って来るんですかね。
  意識して、色んな事考え」
江「わかってらっしゃると思いますよ」不敵な眼差しをしてから、にっこり笑顔。
太「わかってたりするんですか?」
中「僕はもう全く自分一人で生きてると思ってないです。
  多分、僕ほど、色んな人に助けられてる。これは、生きてらっしゃる方もそうですし。
  僕はもう、これいつもお袋に言うんですけど。『まあ、お袋のおかげもある』と。ただ、
  『親父が全て・・・今、俺がここに存在してる事は親父以外何者でもない』と。
  自分の実力を2だとすれば、みんなから受けた物が8だ、と
  いう風にいつも僕はいつも思ってます。これは実際にそう思ってます」

太「今、お父さんは因みに近くに居たりするんですか?」
江「もちろん。でね、こんな事言うと私はね、逆に中井さんに失礼なのかもしれないけれども。
  ・・・お父さん自身ね。中井さんの事をね、逆に惚れ惚れ見てるんですよ。
  という事はね、これ、失礼って言うのはどうしてかと言うとね。お父さんにしてみたらば
  中井さん自身がお父さん以上の・・役者さんだと思ってるって事なんですよ。
  ね、自分が出来なかった事とか」
美「そう」

中「あんまり得意で無かった。と言うかね。それを全部出来てるって事に対しての
  凄くね、親子なのに尊敬の眼(まなこ)で見てる所があるんです、うん。
  ただ、子どもとしての立場として、もの言うのは別ですよ、うん。
  それはね、家族もっとこうしろとかああとかって言う気持ちはあるけれども。
  でも、役者さんとしては逆に先輩くらいに見てる」

美「それを言うのはね、お父様の時代はね」
中「はい」
美「あの、終戦後であったし、という事だからね。そういう映画界自体のニーズも無いし、
  そういう企画も無いし。もう、全ての条件が揃ってなかったんですよ。
  だから、そういうものも全部、中井さんがおやりになってらっしゃる。
  むしろ『よかったね!』と言って。うらやましい位に思ってらっしゃるじゃない?ね?」

江「そうなんです。それと、ただ、一つ、面白い事、おっしゃるのはね、お父様がね。
  『やっぱり親子だなー』って思う事ってあるんですって、凄く。それはどういう事かというとね。
  『物を書こうとするからだ』っておっしゃるんですよ。でね、自分でこう
  文章書き直したくなっちゃったりね。書きたくなっちゃうんですって」

中「・・もの凄く当たってます!」
美「はっはっはっはっは!」
中「ものっ凄く」
江「だから、『うあ~!』って書き直したくなって、自分で。失礼だと思うけど
  別の物に書いたりして。“自分だったら編”っていうの作ったり。あとは
  自分自身で創作して行きたいっていう。本作りたい、脚本作りたいって願望もお有りになると」
太「ほおー」
中「・・・ほんっと、見られてましたね、僕の人生を」
太「完璧に」
中「はい、完璧です」

美「そうなさるの?」
中「はい。って言うか。やっぱり・・・本っていうのは、やっぱり『平面図』ですから。
  あの平面図がちゃんと出来ていないと建物ってちゃんと建たないじゃないですか。
  だから、物凄く本に対しての執着みたいなの」
美「こだわり」
中「こだわりが強いんだと思うんですね。
  ただ、自分流に直しすぎる事がいい事と思わないんですけど。
  やっぱ、お客さんに喜んで頂くためにどういう風にしてくかって言う事は」
江「それにはリズム、流れなんでしょ」
中「はーい」

美「いや、それとね。やっぱり作家というものはね、私脚本書いて演出して
  やってますでしょ、舞台。それでわかるのは、作家はね見えなくなるんですよ。
  自分だけ納得しといて、そして書き飛ばたり書き漏らしたり、色んな所が出て来るんですよ。
  役者として見ると、色んな所が見えて来るんですよ、ね?
  だからその『作家の部分』と『役者の部分』ってのがね。やっぱりその
  “役者の目”で見たりね、“観客の目”で見た脚本を書けるって方、少ない!」拳をぐっと握る。
中「ああ、そうですねー」
美「そこがだから」
中「はい」
美「自分で筆入れたくなるんでしょ」
中「はいー、なるんですねー」うんうんと頷く。

江「お父さんもそうだったんですって」
中「それは知らないですけど」江原さん、がーっと字を書いてる仕草。
江「それでね、だからね、そこはね『似てるな。そういったところは親子だな』っと思うんです」
中「ちッ、“親父の血”だったんだ」口元に手をやる。
太「お父さんが夢に出て来て、お父さん、見てるわけじゃないですか。
  それは元気かどうか、確かめて見に来てるんですか?」
江「そういう事も無い。ただ、こう何か言葉じゃない時間、何かあるじゃないですか、その」
太「はい、はい」
江「それ自体が、なんて言うのかな、ふれあいというか」
太「ええ、ええ」
美「想いだけで」
江「想いだけで」
太「役者としては、先輩として見てたりするわけですか」
江「そう。でも、それ、親御さんからしたら幸せなことなんじゃないですかね」

美「やっぱりね、“二枚目”ってのはね、損なんですよ。やっぱりね、正負の法則でね。
  『楽あれば、苦あり。苦あれば、楽あり』でね。何かを得れば、何かを失うと。
  やっぱりね、二枚目の女優とか俳優って言うのはね。とにかく、あの二枚目じゃない人のね
  つまり、10倍位の演技をしないとね、『上手い』と言われないのよ」
太「あーあ、なるほどー」

美「だから、その平均的な芝居をすると『なんだ、大根』と言われちゃうの。なまじ綺麗だから、うん。
  中井さんは自分で二枚目っておっしゃって無いけども、やっぱり2枚目だから。
  どうしても、その10倍位上手くやらないと、『上手いっ』って言われない。
  そういうハンデを持ってらっしゃるのよね。お父様なんか、それのもう
  そのもう権化みたいにそのハンデを抱えてらした方なの、うん」

江「それでね、一つだけ。ごめんなさい。ちょっと、また逆にね
  私が見えるだけの事なんですけどね。お家建ててるのが見えるんですよ。
  施工してるっていうのがね。それでいて、お家、建築予定ありますか?
中「いや、今のとこ建築はしていないです」
江「して無いですか?
中「はい」
江「予定も立って無いですか?」
中「はい」
美「周りの場所はどんな場所?」含みのあるような笑顔。
江「あのね、住宅地なんです。その住宅地に、お家を建てるというのが見えましてね。
  でいて、これは映像で何が言いたいかっていうとね。どうも、お家を建てる話が出るな
  っていうのが感じられましてね。そこでね、注意点が一つでね。
  あのね、中井さんは 凝り出すと凄いんですよ」
中「はい、その通りです」
美「あは」

江「もう、何て言うんだろう?その一部分だけとかも凝り出して行くし。何て言うんだろう」
美「ふふ、偏執的な位に」 中井さん、大口開けて笑い。
江「そう、そうなんです」
美「お有りになる」
中「はい」
江「それをね。始まると、家族全員恐れる位、その・・・いや大変な事になっちゃう
  っていうようなね、やっぱ、全部自分が出てって見ないと任せられない。やっぱ、心配だ!」
中「もう、ほんっとに!その通りです!何とかしてくれませかね、それ」
美「あははは!」江原さん、体斜めにして、パチンと手を叩き大爆笑。スタッフ笑。
中「何とかなるもんなら」
美「知るものか!ふふふふふ」笑顔で冷たく突き放す。スタッフ笑。
中「これが『Aパターン』か。最後突き放すのが『Aパターン』」衿を直す。
太「近付いたな、と思ったら、ドーン!』とこう」ドーンで両手を押し出す感じ。
中「これが『Aコース』なんだ」

美「『瞬間湯沸かし器』でいらっしゃるでしょ?ね」中井さん、頷く。
中「はい。もの凄い、『瞬間湯沸かし器』です」
江「それでね、ちょっとのあれも合わないと嫌!って性格なんですよ。きちんと」
中「やな野郎だなー」苦笑いして俯く。
江「几帳面なんですよ」
美「いや、面白いわよ」
中「そうですか?」
美「漫画みたいだもの、そう。だって、カーッて怒っててね。それで、それがもう
  執念深くずーっと思ってるだろうと思ってね。次あれしたら『え?何?』って」
中「そうです、そうです」
美「でしょう?もう忘れてる」
中「言われて思い出して、また怒って来るんです」
美「あはははははは!」美輪様、大爆笑。パンと手を叩く。口を抑えて笑。
太「大変ですね、それは」
中「面倒くさいですね」
美「周りが迷惑」
中「周りが迷惑です」

エンディング
太「さあ、中井貴一さん、今日はどうですか、スッキリしましたか?」
中「はい、スッキリしました」
太「スッキリしましたか」
中「色んな意味でスッキリしました、はい」笑顔。
太「37歳の頃にお父さん亡くなって。それから、もう今、年齢を超えたわけじゃないすか。
  それから新しい人生じゃないですけども。そういう感じにはなってるんですか?転機としては」
中「僕の成人式」
太「おお~。いい言葉ですね、それは、おおー」
中「ほんと、なりました」
太「お父さんはもう、先輩として見ている」
中「うん。ある意味とっても嬉しいですし。ただ、
  『永遠に僕は親父を抜かせないまんま、一生を終えるんだろうな』という風には思うんですね」

太「なるほど。これちょっと、間違ってたら、申し訳ないんですけども。
  もしかしたらスペシャルドラマやりませんか?」スタッフ、小さなどよめき笑い。
中「あ、何でわかるんですか?」握った感じの手で口と顎辺りを押さえる。さらにスタッフ笑。
太「なんとなく、ですよ」中井さんと同じポーズをする。美輪様の笑い声が響く。
中「すごい、今日一番の事、当てられた感じが」胸に手を当て。
太「もしかして、山田太一さん?」顎に手を当て。
中「ええっ?!」わざとらしく驚く。太一くんも首を仰け反らせて笑い。
太「はっははははは」堪え切れず笑う。
中「はい、その通り」
太「えと、、どど、どんなドラマですか?」
中「終戦60年の記念ドラマ、何ですけど。山田太一さんの『終りに見た街』という」

画面・ドラマの予告。映画『ラストエンペラー』の音楽
終戦60年特別企画・山田太一ドラマスペシャル『終りに見た街』 作:山田太一
12月3日(土)よる9時~放送(※すみません、放送終わっています)

中「平成17年に生活していたある家族が、朝起きると昭和19年にタイムスリップをしている
  という話なんです。『戦争』というものを一番わかって頂けるドラマになってるんじゃないかと
  いう風に思いますね」
太「最後に自分セールスで終わって」
中「もう自分でどんどんとこれから、セールスして行きたいですね」セットの外側見てにっと。
太「セール」

【中井貴一・オーラのカルテ】

◇オーラ・・・赤・青・シルバー・紫
◇守護霊・・・侍・お坊さん・役者
◇補助霊・・・佐田啓二
◇前世・・・僧侶

【オーラの言葉・・・ 男の親子は照れくさい。どんなに愛していても
  それを口に出す事を 口に出すことを潔しとしないもの】

次回のゲストさんは中島啓江さん。「涙で語る母との思い出」との予告です。

長きに渡り、ここまで読んで下さってありがとうございました。
今回、形式を変えてみましたが、如何だったでしょうか?読み難いようなら、元に戻してみます。


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コメント 14

ayakawa

おはようございます。アップをありがとうございます。
ちょうど私のブログも今回のものは美輪様のご発言は、美「・・・。」、中井さんは中「・・・。」としておりました。特に話をされる方ががどんどん入れ代るとき、「・・・。」と江原さん、「・・・。」という太一君、などと延々と続くよりも、
アップする側は、今回の方がまとめやすいように思います。kanonさまは出演者の方の表情や動作もきちんと書いていらっしゃるので、わかりやすく生き生きと伝わってきますね。

夕べは、はい、私も泣き通しでございました。本田美奈子さんもそうですが、このところアメージング・グレイスがよく聴かれるように思います。涙も、髪と同じでそっと拭うのですね。確かにたくさん泣いたあとは、お顔が赤くなりますものね。アドバイスありがとうございます☆
by ayakawa (2005-12-08 08:32) 

玲子

中井さん・・・・天下の二枚目のイメ-ジが強かったのですが、意外や意外☆
結構三の路線の人??なんてイメ-ジ変わりました。
面白い方ですよねえ・・・・
でもって山田太一さんのドラマも観たのですが、演技もめちゃくちゃ巧くて、役者ってこうゆう人のこというのだなあ・・・・と感心しきりでした。

実はこの中井さんの回は、番組で久々に見ました・・・・がレベルが高すぎて一気に理解することは困難なのでカノンさんのところに来て復習させて頂きました。なんだか、レベルの高いお勉強してるみたい・・・・☆☆

江原さんがこの間はなわさんを霊視されてましたので、その回のレポです。

カノンさんのオ-ラの泉レポとは天と地の差くらいレベルが違いますが、少しでも何かお返し(・・・・なんて大げさですが)出来たら・・と思ってますのでこれからも江原さんが芸能人を霊視されたときなんかは報告させて頂きますね

☆☆江原さんはなわさん霊視の巻☆☆☆

はなわさん「わたしの仕事の将来は???」

江原さん「まず仕事を巧くいかせたいのであれば、奥さん裏切らないこと。もちろんはなわさん自身すごく才能を持った人ではあるのだけれど、成功のポイントは奥さんにある。はなわさん自身、こう見えて結構いろんなことに迷ったり、落ち込んだり、(言葉悪いけど)愚図だったり。。。そこではっぱをかけたり、引っ張っていってくれてるのが実は奥さんなんですよ。この方(奥さん)はすごく太っ腹な人で常になんとかなるさ・・的なものを持った人なんですよ。」

司会のピ-コさん「それなのに、もしかして、はなわは他に女がいるんじゃないの??」

はなわさん「いや、してませんよ」

江原さん「いや、奥さんは彼が他に女の人を作る人だとは思ってないんですよ。ただはなわさん自身、色んなことに惑わされたり、迷ったりする性格なので、誰かにはめられて泥沼にはまってゆく可能性がある・・・・とゆうことをいつも心配してるんですよ」

はなわさん「いやあ当たってます。彼女の性格も当たってる。
彼女はちょっと軽く天然な部分があって、ユンソナちゃんのことコンソメちゃんって言ったりだとか・・・・」

江原さん「実は奥さんのほうが(笑いの)才能ある・・・・・」

以上でしりきれとんぼですが霊視は終わってました。さすがは関西の番組、しかも司会が桂南光さんとピ-コさんときてるのでかなりお笑いの要素が大きいですね★
by 玲子 (2005-12-08 11:06) 

shrose

今回も大仕事、お疲れ様でした。
今回の形式、読みやすいですよ。
しかし、何と言ってもkanonさんのやりやすい方法で
なるべく負担を少なく書いていただくのが一番です。
どうもありがとうございましたm(_ _)m
by shrose (2005-12-09 00:00) 

koko

いつもありがとうございます。
今回も大変勉強させて頂きました。文章は読み易いですよ。
何度かテレビで見たことがあるのでイメージとリンクさせてながら読んでいます。
お疲れ様でした。
by koko (2005-12-09 08:56) 

くもくも

この放送は見逃してしまったので、助かりました♪
ありがとうございました!!
by くもくも (2005-12-09 14:33) 

のむ

いつも楽しみに読ませていただいて、ありがとうございます。
この形式、とても読みやすくて感動しました。
 shroseさんがおっしゃっているように、
負担の少ない形で書いていただけたらとおもっています。

 

 
by のむ (2005-12-10 13:41) 

kanon

ayakawaさん、こんばんは。
やはり、この方がいいですよね。以前から気にしてはいたんですが
実況さんと同じ形式で真似になっちゃうかな・・・と思って。
大して気にするような事じゃなかったんですけどね。
そうそう、打ち易かったので、もっと早くすればよかったかも^^;
by kanon (2005-12-11 17:00) 

kanon

玲子さん、こんばんは。
中井さん、面白い方ですね。二枚目だけでなくコミカルな役も
お似合いになりそうですね私は山田太一さんのドラマ
残念ながら見損ねたのですが、よかったのですね。

私も多分、打ち込みのため、何回も見ながら理解が深まってるのかな?と
思います。記憶力悪いんで、新しいものが入ると消えてしまう事もしばしば。
関西の江原さん霊視レポ、いつもありがとうございますvvv
はなわさん、奥さん有きですか。天然な奥さんのネタ、もらったらいいのに^^
by kanon (2005-12-11 17:14) 

kanon

shroseさん、こんばんは。
この形式、読みやすいですか。
負担は名前を略したので、打つ字数が削減されて
その分の負担は軽かったかもしれません^^;
ねぎらいのお言葉ありがとうございました。
by kanon (2005-12-11 17:33) 

kanon

koko さん、こんんばんは。
読み易いと言って頂けてよかったです。

>何度かテレビで見たことがあるのでイメージとリンクさせて
>ながら読んでいます。
 なるほど!トーク番組なのでカメラワークの変化は少ないと思いますよ^^
by kanon (2005-12-11 17:41) 

kanon

くもくもさん、こんばんは。
見逃されてしまったのですね。お役に立ててよかったです。
by kanon (2005-12-11 17:43) 

kanon

のむさん、こんばんは。
いつも楽しみに読んで下さってるとの事、ありがとうございます。
やはり、この形式、読みやすいんですね。思い切って変えてよかったです。
長続きさせて行くのには、時には工夫、変化もやはり必要なんですね^^;
by kanon (2005-12-11 18:14) 

agnes

中井貴一さんの見逃していたのですごくうれしく拝見しました。 ありがとうございます。 実は最近このブログ知って驚きました。 すばらしいですね。 形式ですが大変読みやすく、しかも動作や状況も詳細に書かれていて映像がみえるようです。 大変な作業と思います。 どうぞお体に気をつけてください。
by agnes (2006-02-07 16:18) 

kanon

agnesさん、こんばんは。
レスが遅くなってしまい、すみませんでした。
>中井さんの回、見逃されてらしたのですね、お役に立ててよかったです。
お心遣い、ありがとうございました。
by kanon (2006-02-13 21:33) 

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