「オーラの泉」中井貴一さん・中編(三十二回) [オーラの泉1時間ver.]
前半の続きです。
前半→http://blog.so-net.ne.jp/k-tantan/2005-12-03
後編→http://blog.so-net.ne.jp/k-tantan/2005-12-07-1
美輪様→美 江原さん→江 太一くん→太 中井さん→中 と略させて頂いてます。
【結婚の決め手は立ち食いソバ】
太「結婚の決め手は『立ち食いソバを一緒に食べた、事』ですか。これはどういう」
中「それだけじゃないですよ、それだけつったら、女房怒ると思うんですけど」座りなおす。
太「色々とあると言っておりましたけど」
中「役者ってー、ま、役者って言ったら変なんですけど。ま、元々、僕はそのそんなに
裕福では別になかったので、コロッケそばが食えなかったんですよ・・・かけソバしかね」
太「高くてって事ですか?」
中「高くて。50円位なんだけど。ものすごい贅沢なわけですよ。コロッケそばって。
かけソバ食ってて、自分で稼げるようになったら・・・コロッケそば食べたいじゃないですか」
丼を表す仕草。美輪様、江原さん笑顔でうんうんと頷く。
太「立ち食いでも、もっと高く物ありそうですけど、まずはコロッケと」
中「まずはソバ、食べたいじゃないですか。
隣のおじさんがコロッケをこうつゆに浸してるのが旨そうに見えたわけですよ。
何か、そういう習慣が自分の体の中にはあって。たまたま、妻と知り合った時に。
あの、あんまりその顔さして。妻がまったくこの世界の人じゃなかったんで
迷惑をかけるの嫌だったんですよ」
太「はいはい」
中「一番、顔ささないのが立ち食いソバ屋だったし。妻と
『何か面倒臭いし、立ち食いソバ、行くか』って言った時に
『ヤダ』って言われると思ったんですよ。『嫌よ、立ち食いソバなんて』って
言われると 思ったんです。そしたら『うん!』って言って、立ち食いソバに行って。
でそれを『美味しいね』って言って食べてくれたっていうのは・・
『あ、いいな』って思ったんですよね」
太「もちろん、コロッケはその時入って」
中「もちろんですよー」
美「あっはっはっはっは」
太「大人になりましたねー」
中「でも、妻に『なんで、ソバにコロッケなの?』って、言われました」。
太一くんパチンと手を叩く。一同笑。
太「確かにそういえば、そうですよね」
美「その奥さんはさぞ嬉しかったと思いますよ」
中「そうでしょうか」
美「だって、男の領域ですもの。立ち食いソバって」
太「そうですねー」
美「男のテリトリーに自分の好きな人が連れてってくれて。初めての立ち食いソバで。
それこそ、『神田川』の世界じゃないけどね。
だから、そういうしみじみとしたものってのは凄く嬉しかったんだと思うの」
中「そうでしょうか。それだったらよかったですけど」少し笑う。
太「他にどんな事で『あ、結婚してもいいかな』と思うようになって行ったんですか?」
中「僕はその父が死んだのが37歳だったので。
その歳を超えるっていう事が不可能って自分で思って生きて来たんですよね」
太「ん?」
中「僕も37歳で死ぬと思って生きて来たので」
太「えっ?ずっと思ってたんですか?」
中「ずっと思ってました」
太「子どもの頃から」
中「子どもの頃から」
太「じゃ、・・30過ぎ位から、『ああ、あともう5年位しかない』とか」
中「そうです。だから結婚もしなかったですし。で、それでみんなにそれを言っても
『そんな事無いよ。大丈夫、生きる顔してる』とかって言われたんですよ。
で、誰も信じてくれなかったんだけど。その妻だけが僕が38の誕生日を迎えた時に
僕の友人を呼んでパーティをしてくれたんです」
太「はい」
中「その時に妻が『よかったね、生きれて』って。言ってくれたってのも、それも大きかったですね」
太「うわー、素晴らしいですねー!ほー」
中「ちょっと、素晴らしく言い過ぎてるかな?」一同笑。
太「いやいやいやー、でも理解してたって事ですもんね、奥さんも」
中「はい。それが嬉しかったですね」
美「それだけじゃなくて、その奥様ね、もう、ずっと!祈ってたと思うの」
中「ああ~・・」うんうんと頷く。
美「とにかく半信半疑であって『そんな事無いわよ』って打ち消してたい反面。
『もしも、そうならないように、ならないように』って、
ずーっと、そのね37歳が過ぎるのを念じ続けていらしたと思うわよ。
で、38になって、その時もの凄くご自分自身も嬉しかったんだと思う。
『はあー!なんでも無かった、そんなの。思い過ごしだったんだわ』すごく嬉しいから。
だから、それもやっぱり本人自身も 、もの凄く神様に感謝して嬉しかったんだと思うの・・。
だから、それが伝わったんですよね」 中井さん、話の間、うんうんと頷く。
中「ですよね、その時」さらに頷く。
江「だいたいね、テレビご覧になってる方もね、あの親御さんをね、早く亡くした人は
みんな同じ感覚あると思います」
美「そうなの」
江「みんな。私もそうです。親、早くに亡くしてますからね。
だから、親が死んだ年ってのは一つのハードルなんですよ。で、いてやっぱり
その生き延びた後ってのは人生観変わるんですね、うん。
“新しい人生が始まった”様な気分になるんですよ」中井さん、うんうんと頷く。
美「なんでなんだろうね?私の知ってる人達、みんなそうなの!」
太「あ、そうなんですか」
美「『お父さんの(亡くなった)歳に死ぬんだ、お父さんより長生き出来ない。
そういう家系なんだ、そういう運命なんだ』って。なんで思い込むんでしょうね?」
江「思い込むんですよね」中井さん、うんうんと頷き。
中「うん」
美「だけど、女の子はそう思わないのよね、不思議なの」
江「なのねー」
美「女。男だけなのよ」
中「あ、なんですか」
江「そうです、そうです」
美「これは『オディプス・コンプレックス』というのがあって」
中「はい」
〔オイディプス(エディプス)コンプレックス・・・フロイトの心理用語。
男の子が無意識に母親に愛着を持ち、父親に敵意を抱く傾向〕
美「『父親を超えてやろう、超えてやろう』というのが子どもにはあるのよ、息子には」
太「ああ、なるほどね」中井さん、微妙な表情で頷き。
美「必ず、ね?『親父みたいなものにはなるまい』と言うものと。もう一つはね、
『親父が偉大だから、それを超えてやろう』とかね。つまり、そのね、その男親っていうのはね。
『オディプス・コンプレックス』のね、本当の対象なのよ」拳固にしてから、指差す。
太「なるほどー」
美「だから、それが『偉大だ、偉大だ』言われて来たわけじゃないですか、 中井さんの場合なんか。
お父さまはね、確かに日本を代表する二枚目だった、実績もおありになる。だから、
『それを超えられないんだ』っていう風に周りの暗示や何かも、色々あったんだと思いますよね。
それが生命にも繋がって行ったんでしょうね、多分。うん、よかったですね」
中「はい、お蔭様で」にこっと笑顔。
美「ふっふっふふふふ」
太「ちょっと今の話だけでも何か、やっぱり才能を持ってるなと。いう感じがするんですよね。
色んなその霊的なものとか」
美「それは多いでしょうね、霊的な」
太「そうですよね」
美「そうそうそう」
【中井貴一・オーラのカルテ】
太「じゃ、こっからオーラのカルテを」
美「そうそう、そう。いよいよ、こちらの出番で御座います、うっふっふ!」江原さんに手を差し伸べ。
江「お願いします」ゆっくりお辞儀する。
太「まずは、オーラの色なんですけども」
江「はい、オーラはいつも番組とかで申し上げてるんですけども。
男性として非常にもてるタイプのオーラって“赤“と“青”」
太「あ!“赤”と“青”」
江「“赤”と“青”」中井さん、微動もせず、じっと聞き入る。
【オーラの色・赤・青】
江「赤と青のオーラの持ってる人っていうのは、赤、情熱、青、クールね」
〔赤のオーラ・・・情熱的・青のオーラ・・・冷静・知的〕
江「この両方持ってる人っていうのは、非常にやっぱりね。
男性としてはわりと女性にもてるタイプが多いんですよ、うん。
一番こう何て言うのかな。男性として凛々しく見える人のオーラなんですね、うん。
それでいて、中井さんの場合は、プラス“シルバー”という色が入ってて。
このシルバーって言うのは何て言ったらいいのかな」
〔シルバーのオーラ・・・個性的・こだわりがと強い〕
江「『個性的、自分だけのこだわり』っていうのを常に持つ人なんですね。それが、
人と同じ価値観じゃないんですね。“自分だけ”なんです。自分しかわからない事。
さっきのコロッケみたいなもんですね。ですから、そういうシルバーの色。
そして紫。やっぱり、情愛、優しさね。そういったものを持ち合わせている方です、うん」
〔紫のオーラ・・・情愛・優しさ〕
美「ふふふふふ!」
太「だから、全然」
美「すてきですよ」
中「もてるんですか?」
太「もて、もてるタイプだったです。子どもの頃から、もしかしたら。
その悩む必要はなかったんじゃないですか、だから」
中「いや、もっの凄い悩んで来ましたからね」
美「っはっはっはっはっは」
太「逆にそれがよかったのかもしれないですね」
美「そうね」
江「それとね、やっぱりね、幽体のオーラの方で。幽体てのは体のオーラなんですけどね。
幽体の方のオーラが気になるのはやっぱり『腰』」
太「腰」
江「あのーやっぱ、こう亀裂がちょっと入っちゃってて。本当、役者さんって大変なんだろうなと
思うんですよね、体は。だから、そういう腰のメンテナンスっていうのかな、だけは」
中「ものっ凄い当たってる。僕、ヘルニアですから」
太「えっ?!そうなんですか」 太一くん、びっくりして中井さんの方を向く。
中「椎間板ヘルニアです」
太「その幽体のオーラの時、どう見えてるんですか?悪い場所っていうのは」
江「あのね、幽体のオーラはね、その頭の上にある精神のオーラと全く色の使いが違うんです。」
〔幽体のオーラ・・・肉体全身にそって光を放ち、その人の健康状態を表す〕
太「はい」
江「例えば、赤の情熱が云々ありますでしょ。でも、幽体のオーラの場合は全く違くて。
普通、健康な人の場合ってのは大体、グリーンとかね。そういう、または黄色とか
あるんだけども。『良くない場所』っていうのはグレーがかったり、 くすんだり、
または炎症的な部分とかあと、赤い色とかでちょっと暗く。何て言うのかな」
美「土留(どどめ)色っていうの。茶色っぽい」
江「そうです。それでいて、あとね、亀裂が入るんですよね。亀裂」
太「そういうので、軽症とか、重症とか」
江「これは『気』の先生は、“気の巡りが悪い”と多分言うんだと思います、うん。
それを、そのオーラではこういう何か矢が刺さったみたいなで、こうピュッと入ってるんですね」
太「さあ続いて守護霊さんは」
江「はい。一番メインの方、申し上げましょう。
メインの方って言うのは『お侍さん』がいらっしゃるんですね。」
【守護霊:お侍】
江「で、この方はねあの戦(いくさ)とかをなさった時代の方なんです。
だから、戦と、あの戦いという事よく知っている人で。やっぱり、
皆さん見ての通りだと思うんですが。真面目な方でね、ほんとにこう、何て言うのかな。
自分自身のやるべき事、責任ってものはきちんと果たす人です、うん」
太「なるほど」
江「そして、『お坊さん』。でいて、この人は行者さんでもある人なんです」
【守護霊:お坊さん(行者)】
江「この人が実は役者さんでいて、なぜ、そういう行者さんとかそういった人が
影響するかって不思議に思うかもしれないけれども。
だから、それは実はその超能力者である所以の部分であって、うん。
で、本当に先ほどもご自身でおっしゃった気、『気の流れ』ってんですかね。
例えば私は芝居の世界わかりませんけど。お芝居と、色んな方とね共演なさる時に、
その時の空気やね気の流れが有って、台詞が出たりとか、きっとあるんだと思うんです。
それの調子の悪い人とやるとイライラしますでしょう?」
中「ええ、物凄くダメです」首を振る。
江「ね?」
中「はい」
江「と思うんですよね。それは常にエネルギーっていうか、その気の流れを読みながら
やってて。だから台詞、覚えた台詞えお語るとかじゃないと思うんです。
人格にこうなってらっしゃるから。なってて、そのこうなった、そのなった。
そのどういうタイミングで言うかってのも、全部そのエネルギーの流れでもって
パッパッパッパ出てらっしゃると思うんです」
中「そうですね。だから、こう例えば、美輪さんとお芝居させて頂くじゃないですか。
そうすると・・・美輪さんの体があって、お芝居してる時って、その後ろに。
それこそ、背後霊だと思わないですけど。僕、その後ろの人と芝居してる。
それは多分、美輪さんが役を背負ってらっしゃる時に、その役の人と芝居をしてる。
だから、肉体、僕あんまり関係ないんですよ。後ろにスッと入れるものがあるかないかって
いうので、もの凄く芝居やりやすいか、やりにくいかってのはあるんですよね」
美輪様、うんうんと笑顔で頷く。
美「“想念”ですよね」
中「はい」
美「“想念”の交流って言うの」両手を左右斜めに動かし、流れてる仕草。
太「はい」
中「それが、その何となく・・こう本当に言っても、そのわかってもらえないし
『ほお~』で終わっちゃうんですよ」
太「ええ、ええ、ええ。今の、話は相当納得出来る話ですか」
中「はい」
江「それとね、ただ私はね。今日、実は10何年も前にお目に掛かってますけど。
初めてね、姿見るんですけどね。シェイクスピアの時代の役者さんが居らっしゃる後ろに」
太「ほお」中井さん、ぐっと首を後ろに反らして見る。戻ってにっと笑う。
江「だからそれは初めて。先回の時、お見かけしなかったですね。
あのー、逆に質問していいですか?」
中「はい」
江「あの『舞台』っていうものにすごく興味湧いてますか?」
中「もの凄く好きです。って言うの変ですけど」眼鏡のツルを抑える。
江「今までどちらかというとテレビ、映画がそちらが中心ですよね。
そして、この方はね、新たにね、今迄ね、あの役目が無かったって言うか。
あんまりお呼びでなく。何て言うのかこう、本当はいらっしゃって控えてらっしゃった。
出て来られたんだと思うんですよ。という事はこの方のその言ってる事、
要するメッセージとかそういった事を合せると、
これから中井さん、舞台相当なさるかもしれませんですね」
中「そうですか」
美「いやずっと、なさりたかったのよ、ね?」頷く中井さん。
中「はい」
美「ずっとなさりたかった。だから、そのオファーも来ないし、これといった演出家だとか、舞台とか
その色んな物や何かが。そんな触手が動くっていうものでもお有りにならなかったでしょ?」
中「はい」
美「最近、とみにこう何か、そういう物がこう不思議に湧いてきたのがお有りになるでしょう?」
中「そうですね、はい」大きめに頷く。
美「私も伺っていい?・・・あのーまあ、・・・つかぬ事を伺いますけど
お母様って凄い信仰深い方なんじゃありません?」
中「祖母はわりとそうでしたけど」
美「お祖母さんなのかしら」
中「はいー」
美「あのー・・、そのね、どうも観音様がね、あの出てらっしゃるような」
中「ものっ凄く!僕が30位から、信心深くなったんですよ」
太「急にですか?」
中「はい」
美「それで?」
中「それで全っ然、その何だかわかんないんですよ、自分で。ただ、本当にある時から・・。
あの、父の仏前とか、あと神棚。それから父があのー・・どこか若い時にお寺さんが
分けて頂いた仏像とかそういうのが庭にあって。それを磨くようになったりとか。
必ず手を合わせるように、水を替えるようになったりとか。
別に何があった!わけじゃないんですよ。でも、ある時から突然変わったんですよ、自分が」
話しながら、手を合わせたり、仏像がこうある様子を手で。変わったで両手を縦に回す。
美「その仏像磨いたりなさるの?」拭く仕草。
中「それで、おふくろが『何、あんた信心深くなってんのよ』って言われた事があるんですけど。
これもきっと何かがあるんだと」
江「ま、でも、基本的に中井さん、こちらの世界の人ですよ」
胸の辺りで掌を自分に向け引き寄せる。
美「そうそうそう、最初に言ったようにね」
中「そう。じゃ、席そちらの方に」立ち上がろうと椅子の脇を掴む。一同爆笑。
美「はっはっは!どうぞ」
太「席、大丈夫ですよ、ここで」
中「あ、いいんですか」手を前で組む。
話の途中で申し訳ありませんが、後編「突然信心深くなった」話が続きます。
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西洋 占星術 でみるなさけない演技から立派な演技まですべてこなせる? 運のよい生き方で最高視聴率をとる? 根は自由人?
今日、部屋を掃除したら 大学時代の通帳が出てきました。 そして頭は学生時代に…。 ボクの行っていた大学には付属高校がありました。 その付属高校の学食に良く行っていました。 そこでのボクの定番メニューがこのコロッケうどんと から揚げうどんでした(ときどきソバ)。 「え!うどんにコロッケ?…[続く]








よかったです。
録画まちがえて、別の番組録画されてて、最悪と思っていました。
感謝です。
by まち (2005-12-07 16:26)
まちさん、こんばんは。
間違え録画されてしまったんですか?それ悔しいし、がっかりしますよね。
お役に立てて、よかったです。
後編もよかったら、読みに寄って下さると嬉しいです。
by kanon (2005-12-07 18:34)
こんばんは。今回もありがとうございました。
ヨガ講座でもちょうど生気鞘という心と肉体を繋ぐオーラと同じもののことやオーラ視力について聴いていたので幽体のオーラと精神のオーラが違うというところも面白くみておりました。仏陀も行者さんだったのですが、もともとヨガの瞑想の手法を使って悟りを得られたとかで、中井さんが行者だったという話も興味深く。今夜の中島さんも愉しみです。森さんとはまた違ったお話が聞けるかしら。
by ayakawa (2005-12-07 20:56)
ayakawaさん、こんばんは。
こちらこそ、いつもコメントありがとうございます。
どこかで見たのですが、インドではヨガも仏教の修行だとか。
体と共に精神と深く関わるのですね。
中島さんの回、見終わりまして。久しぶりに見てる間中泣きっ放しでした。
水に浸したティッシュで拭いまくってました。
(かの佐伯チズ先生によると、涙も塩分なので、ごしごしせず、ウェット
ティッシュか濡らしたティッシュで拭かないと皺(;)の元との事でしたの)
by kanon (2005-12-08 00:32)
お気に入り登録させて頂きました!
いつもこの番組本当に涙涙で大変。・゚・(*ノД`*)・゚・。
次回のUPも楽しみにしています!!!
なるべくコメント残したいと思いますのでよろしくお願いします!
by のり☆ (2005-12-09 16:22)
のり☆さん、こんばんは。
お気に入りに登録ありがとうございます。
コメントは励みになりますので、気の向かれた時にでも
残して頂けると嬉しいです^^
by kanon (2005-12-11 17:47)
最近会社で上司に理不尽な意地悪をされて落ち込んでます。そう言う時にコノページを読みたくなり、江原さんと美輪さんの楽しい御話に気分が晴れ晴れしてきました。『前向きに一生懸命生きてれば守護霊が見ててくれる。いつかは道が開かれる』って改めて思いました。明日からも仕事頑張る気持ちになれました。本当に御忙しいとは思いますが楽しみにしております。これからもヨロシク御願いします。
by ありんこ (2005-12-14 10:39)