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キキ
ゆーゆん
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前半はこちらです。→ http://blog.so-net.ne.jp/k-tantan/2005-11-12
【イタリアの道が分かる】
「音楽留学もイタリアなんですか?」太一くん。
「ええ、そうなんですよ。イタリアで、もうあたしのスニーカーみたいな所でもあって。
って、言うのは。あのー・・、え、ミラノに居たんですよ。ミラノに居たんですけど。
あの・・・フィレンツェに遊びに行った時に」森さん。
「ええ」太一くん。
「フィレンツェの街が・・・全然、何にも地図も見なくても歩けたんです。
で、『ここ曲がればこれがある』つって。一番驚いたのはウフィツィ美術館てあるんですよ」森さん。
〔ウフィツィ美術館・・・ルネサンス絵画を多数収蔵するイタリア最大級の美術館〕
「あのフィレンツェの中に有名な美術館なんで。
レオナルド・ダ・ヴィンチの絵とかたくさんあるんですけど。
そこの中の美術館入った時、全部の道がわかるんですよ。初めて行ったのに」森さん。
「ここに何があるとか」太一くん。
「『あれ?この絵全然ここじゃないよな。どっかから来たんだろう?』とか」森さん。
「・・・・・あ、変わって、置いてある場所が」太一くん。
「置く場所が違うとか、そういう事を思ったんです」森さん。
「ええ!?」太一くん。
「レイアウト。だから『なんでここ、こうしたんだろう?』とかね」森さん。
「これは」太一くん。
「『ここに置くのおかしい』とか、思ったりとかしてる・・」森さん。
「この前の前世で旅行、行ってるから、わかったんですか?」太一くん。
「という事もあるかもしれませんしね。ただ森さんの場合はね、
どこに行ってもそうだと思いますよ。て言うかね、簡単にその場所に居る歴史的なものとかね、
そういった人を“憑依”させられちゃうから」江原さん。
「なるほど!」森さん。腕を組み。
「だから全部憑依。ガイド、いつもガイド付き。どこ行っても江原さん。
「わかった、わかった。確かに!どこ行っても、スペインに行っても」森さん。
「そうでしょ」江原さん。
「一回行ったきりのパエリアが美味しい店っていうのが、二回目ではすぐに行けますから」森さん。
「あはははは」美輪様。スタッフ笑。
「ガイド付きでしょ、いつも」江原さん。
「ちょっと、ごめんなさい。また食べ物の話になって」森さん。
「ああ、いえ。パエリア」太一くん。
「パエリア。何か知らないけど絶対行けるんですよ」森さん。
「江原さんもだいたいそういう事あるんですか?土地行って」太一くん。
「あります。で、私もね道迷わない人」江原さん。頷く。
「それを教えてくれるわけですか?」太一くん。
「ええ」江原さん。
「霊ナビみたいなのが」太一くん。指で四角く形作る。スタッフ笑。
「そう。で、『ここ曲がったらば、即きっと売店があるだろう』とか。
『ここ行ったらすぐトイレがあるな』とか。大体こう歩けば、大体。
迷うって事はほとんど無いです』江原さん。こくっと頷く。
画面・イタリアの都市と地図。白い壁の小道。
「初めて行った場所なのに、なぜか道がわかる。そんな時、実は
その土地の霊がガイドになって、道案内してくれている場合があるのです」ナレーター。
「でね、迷った時ちょっと・・あれすればね、上から見たような気分で分かる。
それ分かります?俯瞰して見てる」江原さん。手を上から滑るように下に。美輪様も同じく。
「ああ、わかるわかる、うん。『ああ、全然違う方向にいるわ』っ思って、こう」森さん。平行に手を。
「え?」太一くん。
「『なんで、ここ来ちゃったんだ?』でも、『ここ何で来ちゃったんだろう?』
っていう事たくさんあるんですよね」森さん。
「そうそうそう」美輪様。
「すげえ」太一くん。笑う。
「あれぇ?私はそこに、ここに来る予定じゃなかったのにって」森さん。
「連れてかれちゃうのよ」美輪様。
「そう」江原さん。
「連れて行かれちゃう?何か、意味があるんですよね。そっちに来て」太一くん。
「メッセージなんだけど、ただね、それをまたいい加減にするでしょう?
そうすると、また同じ所来ちゃう」江原さん。
「そう」森さん。江原さんをしっかり指差す。
「それで、よくよく読んでみると、そういう事だったのか」江原さん。
「ああ、“ここ”がそうなんだ。車でも多いですよね」森さん。笑顔で頷く美輪様。
「あれ?あれ?って」森さん。
「同じような場所に来て『あれ、また来ちゃった』みたいなですか」太一くん。
「ちょっと待って、一回、空気を入れ替えようと思って。それでふーっと。
ヒュッと見て『・・・ああ~』」森さん。
「なるほど」美輪様。
「なるほど」森さん。
「それを“回される”って言うのよ」美輪様。
「はああー!もう」太一くん。
「同じ所をグルグルグルグル回されるのよ。気がつくまで回っちゃうわけ」美輪様。
指先を下に向けて腕をグルグル回す。
「お三人はけっこう回されてるんですか?」太一くん。
「はい」江原さん。頷く。美輪様、森さんも同様に頷く。スタッフ笑い。
「あっはっはっは」美輪様。
「すごい!もう前半から、かなり飛ばし気味ですけども」太一くん。
「あはははは、お仲間だから」美輪様。
「もう、びっくり。すごいですね、今日は」太一くん。
【幽霊をよく見る】
「他にも不思議な体験とかあるんですか?」太一くん。
「・・えーと、友達が亡くなりまして、急に亡くなりまして。
その友達が亡くなって10日後に出て来たんですけど。
・・・右脳を使って、私の右脳を使って、私が勝手に映像化して、その、その友達を見ている。
ところが、それには色んな条件があって、静電気が起きていなければいけない、とか」森さん。
「え?はい」太一くん。
「ほんとにいっぱい条件があるんですよ」森さん。
「ええ」太一くん。
「それをいっぱい満たした、その瞬間に出られるって事を。その幽霊が私に語るんですよ」森さん。
「ええ?!・・・この条件をおなじ、その条件をクリアしないと」太一くん。びっくりした表情。
「クリアしないと」森さん。
「お化けもね、あの出たくても条件が揃わないと出してもらえないのよ」美輪様。
「で、しかも彼女はね『私、ほら。ずーっと合気道やってたでしょう』とか。
『うん、やってたやってた!』言ったら。そしたら、『それで?』って言ったら、
『だから、ほら。集中力があるから、ほら、す(し)っかり見えるでしょう!
足の無い幽霊っているでしょう。あれ、集中力足りないんだよね』」森さん。一同大爆笑。
幽霊の話してる所は少し東北訛りのある方だったらしい口調。
江原さん、両手を差し出して叩く。美輪様、口を覆って笑い。
「面白い」美輪様。
「自分でこう」森さん。
「言う」太一くん。
「そうなの。今、自分は違う場所に居て。もちろん死んだから違う場所に居て。
私の右脳を使って私が勝手に映像化してると。
『だって、最近の私の顔知らないでしょう?』とかって言われて。
『あ!確かに知らない』って。
髪型はまあ私の知ってる、その確認出来る人間の、その彼女の形なの。
『触ってい~い?』って言ったら、『いいよ、いいよ』って。手を出したら。
『あら、ほんとだ』『それもねー、あんたの脳で勝手に思ってんだよねー』って。
『勝手に思ってるにしちゃあ完璧な人間だ』って言いながら」森さん。
「そんな明るい幽霊なんですか?」太一くん。
「全然、明るかった。面白かった。途中で
『お茶飲む?』って言ったら、
『いやいや、お化けだから飲まねーてー』」森さん。
手をひらひらさせて、いらないよ、という仕草。一同大爆笑。
「ハハハハハハ・・」太一くん大口空けて爆笑。
『だよねー』って、私はお茶を飲んでー。『で、それで?』話をずーっと話しするんですけど。
もう、すっごく最高に面白かったですね」森さん。
「それ位前の体験なんですか?その」太一くん。
『今から10年位前ですね」森さん。
「最近はなんか、さっきのあの手紙の中で、
けっこう最近もよく見るようになったっていう」太一くん。
「そうなの。これがね、あのね、
チャンネルが今まで違う所に居たのに“カチャン!”っなって」森さん。
「ええ」太一くん。
「『フウ!』って位、バアーーーーっとこう」森さん。両手を広げていく感じ。
「んふふふふ」美輪様。
「ここのお二人に会うために、私のそういうのがグワーッとまたチャンネルが
戻って上がって来たのかなあ、と思って」森さん。
「ほおー・・・」太一くん。
「いや、それだけじゃない」美輪様。軽く首を振る。
「何でしょうね、これ」森さん。
「いや、お役目がそろそろ授かって来るのよ」美輪様。
「うん、うん」江原さん。
「なるほどねー・・私も転機だと思ってたんだ」森さん。ヒソっとした小さな声で。
「今まで歌で、お役目させて頂いた、でね。それもあるけれど、
江原さんも歌と両方でやってらっしゃるのよね」美輪様。
江原さん。少し俯いて照れてらっしゃるよう。
「いえ」と手の平を向ける。
「だから、そのお役目が授かって来たのよ。・・・そう」美輪様。
「なるほど。何か避けたい部分だった。今迄自分の中では」森さん。
「嫌で嫌でね」美輪様。
「でもね、後ろにね“観音様”の姿、やっぱり見えて。ああ、やっぱり『お仲間』なんだと
思うんですけどね。あはははは!」江原さん。両手を合わせて、その手で顔を覆う森さん。
「完璧なる」太一くん。
「そう。うちはみんな“観音様”」美輪様。
「観音様」森さん。
「そして、もう一つね“荒神(こうじん)様”ってのが。あらがみ様がついてらっしゃるのね」。
荒い神様でね」美輪様。身動きもせずに美輪様をじっと見つめる森さん。
〔荒神さま・・・火の神・かまどの神〕
「それでね、御幣(ごへい)が見えるんですよ」江原さん。
「そうなの!かまどの所の」美輪様。
〔御幣(ごへい)・・・神様をお招きする為に串に紙をはさんだ道具。
荒神さまを信仰する場合には台所等に安置する〕
「あのこれ?はいはいはい。かまどに置いてある。はいはい」森さん。
目を見開いて、指を動かして、かくかくと角を示し。
「ああいうのがね、もの凄く見えててね。
・・・んー、これは一生食べるには事欠かないのよね」美輪様。
「そう」江原さん。目尻が下がりきった笑顔。
「ふ・・・かまどの守り神ですかねー」森さん。ちょっと戸惑った表情から、思わず笑顔になる。
「それとね、森さんのお宅はね、やっぱりね『遺伝』、霊能力の。お祖母さんもそう」江原さん。
「はい」森さん。笑顔。
「でしょう?」江原さん。頷く森さん。
「うちのひいお祖母さんが凄い霊能者だったんです」森さん。
「ね、霊能者でしょう」江原さん。
「へえー!」太一くん。
「霊能者が」森さん。
「それをね教えてくれたの、お父さん」江原さん。
「え?」森さん。目を見開いて驚く。
「お父さんが教えてくれてたんですよ」江原さん。
「あ、そうですか」森さん。小さな声で。
「で、『うちは家系だから』」江原さん。
「ああー・・・」森さん。
画面・短い前髪の幼い森さんと若いお父さんの白黒写真。
続いて、20代位の森さんとお父さんのカラーの写真。
「森さんをこよなく愛した父、達夫さん。16年前に亡くなりましたが、
今も補助霊として森さんを見守り、江原に語りかけるのです」ナレーター。
「うちの父は、もう私の父が亡くなる時に、私の所にちゃんと来ましたし」森さん。
「そう」江原さん。
「『俺、死ぬ時な、テレビ点けたり消したりするからな』って色んな事言ってたんですけど。
ドライヤーから火が出ましたね」森さん。スタッフ笑。太一くん。固まった後、吹き出し笑い。
「ふふふふ、びっくりしましたね、『ゴオー!』。
『あ、死んだな・・』って思ったんですけど」森さん。ドライヤーを持ってるように。
「電気系統だからね、霊は」美輪様。
「あ、ああー」太一くん。
「電気系統、凄く使う」森さん。
「凄く使う、うん。いや、ですからね、美輪さんもおっしゃてる通りで、やっぱりちょっと
『お役目』のね、開始時期が来てらっしゃって。
だから、これは多分、衰える事は無いですよ」江原さん。
「あ、そうですか、そうなのかー」森さん。
「うん。だから、ある意味でその芸術面、ご自身のお仕事の芸術面と共に合わせてね。
やっぱり、あの“癒し”を与えたりもそうだし。うん、浄化させて行くと」江原さん。
「そういうものをね、歌とそういう色んな霊的なね、ものや何かだとか、仕掛けだとか
色んなもの、あるじゃないですか。この世の中にいる。
そういったものをドッキングさせた仕事の仕方をなさるように、という事なの」美輪様。
「そう、そうです。お父さん自身はね、おっしゃるにはね。ご家業ありますでしょう。
お父さんにしてみたらね、そういうつもりの仕事なんですって。人様をおもてなしして
でも、それはおもてなし、それもただ商売っていうんじゃなくてね。
結局は『癒したりとかね、浄化させたりみたいなね、あのー役目なんだ』って言っててね。
損得勘定は無いの。だから、その生きた時もね、わりともう気にいった人にはもう
それ以上のサービスしちゃうし、ね。そういう所『血』引いてるっていうかね。うん」江原さん。
「確かにねー・・」森さん。
「未だに世話出来るって事が嬉しいの」江原さん。
「このお父さんて人はね。押し付けないのね。押し付けがましくないの。
『これだけやってあげましたから感謝して下さい。やってあげてるでしょ』というのが
何にも無いの。やってあげた事も忘れてるような、そういう
『もう心からで奉仕のもの持ってて当たり前だ』って思ってた方なのね。あなたに対しても」美輪様。
「うん・・。『帰って来るのは笑顔で充分』って言ってました」森さん。懐かしそうで泣きそうな笑顔。
「そうでしょう」美輪様。
「それで言われてね、嬉しそうな顔するの。お父さんが」江原さん。思わず涙がこぼれる森さん。
「それに今、美輪さんからおしゃって頂いてね。嬉しそうにね
『それ、わかってもらえて嬉しいー』ってね、言ってる」江原さん。
最初とは別のハンカチで目の際で涙を拭う森さん。
「それでいて“差し入れ屋さん”」なの江原さん。
「そうなんです」森さん。
「とにかく差し入れ、大好き」江原さん。
「そう。だから、この人に対する愛情もそうなの」美輪様。
「うん」江原さん。涙が押さえ切れず。
「・・そう」美輪様。
「『帰って来るの笑顔で充分』って言う、言ってくれるお父さん。
凄い、いい言葉ですよね。何かそれは」太一くん。
「帰って来るのは笑顔で充分」森さん。
「この世の中で、このあれをテレビを見てて下さる親御さん達がみんな
そういう精神になって頂ければね。だから、グレたりね、間違った道にもう走るような
お子さん一人も居なくなるんだけどね」美輪様。切なそうな口調。
「ああ、あの自分にはね。
あのー、私には『結婚式の費用とか何も出さない。と
だけど、おまえには“教育”と“いい環境”と“いい体験”、これだけは私は与えられる』」森さん。
「うん」美輪様。
「『それだけは、お前が母親になるために絶対に必要な事だから』」森さん。
「ほお~」太一くん。頷く。美輪様、江原さん、うんうんと言うように頷く。
「『僕はその事に関しては借金してでもやってあげるよ』
いう風に言ってくれた父だったんですよ」森さん。
「うん」江原さん。
「へえ~・・・」太一くん。
「だからね、借金してまで留学させてくれたりとか」森さん。
「それでね、生きてる間に、それだけね我が子をね。面倒見ていつも心配して見守って尽くしてた。
死んでからも、なおずうっと!それが続いてるって事は凄いと思わない?」美輪様。
「ほんと、そうですね」太一くん。また涙が出て来た森さん、ハンカチで向かって左の方の涙を拭き。
「今も近くには居るわけですよね」太一くん。
「生きてる時と同じなんだもん!
全然変わらないエネルギーでずぅーっとね、包み込んで守ってるの」美輪様。
「授業参観のように」江原さん。
「あ、そうなんですか」太一くん。ゆっくり深めに頷く江原さん。
「いや~」森さん。泣きっ放し。向かって右の涙を拭き。
「ほんと、ありがたいわよ」美輪様。
「そうですね~・・」太一くん。森さん、ようやくハンカチを顔から離し笑顔。
後半【オーラのカルテ】に続きます。
すみませんが、まだまだ文章が長く続きますので今回は3つに分けさせて頂きました
「ニュースの視点」さんで画像をアップなさってるようです。→http://app.blog.livedoor.jp/muramatsuk/tb.cgi/50194332
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中編とは驚きました!
そうですよね、無理に2回に分ける必要もないですよね。
なかなかのアイディアです。
森さんの回、本当に面白いです。
ありがとうございました。
そうそう、昨日やっと日本からオーラの泉SP2のDVDが届きました。
kanonさんのブログと合わせて楽しませて頂きます。
by shrose (2005-11-16 08:21)
いつもご苦労さまです!
そして有難うございます。
by tonton (2005-11-16 09:12)
時間が変わってからというもの見逃してばかりで「ああ!しまった!」と頭を抱えていたのですが、森さんの回はリアルタイムで見ることが出来ました。
とても楽しかったのでこちらのレビューもいつも以上に楽しみです!
後半も頑張ってくださいね。
by 関 (2005-11-16 09:13)
おひさしぶりです。
やっと引越して落ち着いてきました。
あいかわらず頑張っていただいてありがとうございます。
森さん、おもしろかったですねー。
一番おもしろかったかも。
なので、是非見れない方のためにお願いします。
でも、一時休業もありだと思うのでどうか、細く長く
続けてくださいね。
by ゆうゆ (2005-11-16 12:46)
森さん、すごかったですねぇ!
1時間になって、長くなったので、見ごたえがあるんですが、
続けて見れなくて、こまぎれに、何回も見てしまいました。
いやぁ~~~~、芸能人って、こういう力をもったひと、
おおいんですね。
いや、芸能人以外でも、こういう能力持った人は、
本当は、たくさんいるのかもしれませんね、
私がしらないだけなのかも・・・・
by 悠里 (2005-11-16 17:43)
こんばんは。
森さんの回は本当に笑いっぱなしでした(深夜なのに・・)
それにしても、観音様のお導きを受けてらっしゃる方って
どなたも凄く優しい雰囲気をもっていらっしゃいますね。
チベットのダライ・ラマ法王も、観音菩薩の化身だといわれているそうですが
江原さんや美輪さんに印象が似ていると思います。
それにしても森公美子さんには、優しいけど物腰静かな人、という
観音様がついておられる人のイメージを覆してもらいました(笑)
by gem (2005-11-16 17:49)
いつもありがとう。 私は耳が悪いのでテレビはビデオを撮って繰り返しゆっくり見ています。だからとても助かります。
by 悠日 (2005-11-16 18:47)
shrose さん、こんばんは。
>中編とは驚きました!
書いてて、もう長かったので苦肉の策なんです。間も無いし、
いつもより2分は長いし。面白かったので、やっぱり内容も濃かったので、
分けさせてもらいました。
>昨日やっと日本からオーラの泉SP2のDVDが届きました。
おお!よかったです。楽しんで下さいね。
私の方は記事がなかなか上げられませんが・・・。
by kanon (2005-11-17 22:01)
tonton さん、こんばんは。
ねぎらいのお言葉ありがとうございました。
by kanon (2005-11-17 22:03)
関 さん、こんばんは。
>森さんの回はリアルタイムで見ることが出来ました。
森さんの回は必見ものだったので、ご覧になれてよかったです^^
意外に、11時15分って忘れやすい時間ですよね。
私も10時半位になるとあ、準備しなくちゃ!と毎週アタフタしてます。
応援のお言葉、ありがとうございました!
by kanon (2005-11-17 22:07)
ゆうゆ さん、こんばんは。おひさしぶりです。
引越して落ち着いて来られてよかったです。
>森さん、おもしろかったですねー。一番おもしろかったかも。
森さんというキャラクター自体が強烈なので、もうそれは面白かったですね!
>でも、一時休業もありだと思うのでどうか、細く長く続けてくださいね。
一時休業出来ればいいのですが、一週間でも休むと打つ量が多過ぎて、
もう、そこから続けれなくなってしまうと思うんですよ。幸い、ありがたい事に
腕の治療をして下さる友人も来て下さるので休まないで頑張ります。
自分の趣味の時間は無くなってしまってます^^;それは自業自得なんで;
優しいお心遣いありがとうございました。
by kanon (2005-11-17 22:17)
悠里さん、こんばんは。
森さん、すごかったですねぇ!
>1時間になって、長くなったので、見ごたえがあるんですが、
>続けて見れなくて、こまぎれに、何回も見てしまいました。
1時間てなかなか大変ですよね。
>本当は、たくさんいるのかもしれませんね、
>私がしらないだけなのかも・・・・
きっと、たくさんいらっしゃるのでしょうね。
私も全然知りません。森さんは旅先でもよく見ると色んなバラエティで
お話されてましたから、しかも陽気に。こういう森さんのように
明るい霊能者の方もいると、楽しくていいですよね。
by kanon (2005-11-17 22:24)
gemさん、こんばんは。
>森さんの回は本当に笑いっぱなしでした(深夜なのに・・)
私も家人が寝入ってるのに、大笑いで・・・(滝汗)
>チベットのダライ・ラマ法王も、観音菩薩の化身だといわれているそうですが
江原さんや美輪さんに印象が似ていると思います。
そうなんですか?今度見てみますね。(ネットじゃ見れないかしら?)
>それにしても森公美子さんには、優しいけど物腰静かな人、という
観音様がついておられる人のイメージを覆してもらいました(笑)
森さんのイメージ覆しは私は好印象でした。
もてなすのもお好きでお料理もお上手、食べるのもお好きな森さん。
美輪様や江原さんとは、また違った明るい観音さまかもしれませんね?^
by kanon (2005-11-17 22:30)
悠日さん、こんばんは。
>私は耳が悪いのでテレビはビデオを撮って繰り返しゆっくり見ています。
>だからとても助かります。
ゆっくり見られているのですね。
フォロー出来ている部分でお役に立てているなら何よりです。
by kanon (2005-11-17 22:35)
Kanonさん・・・一時休業っていうのはその分はアップなしという
意味だったのですが、一時休んでもその分アップさせるって
考えるということがkanonさんの誠実なところだよなぁ、と
感心してしまいました。
江原さんにも美輪さんにも心が通じていますように。
by ゆうゆ (2005-11-18 07:50)
Kanonさん
こんにちは。ダライラマ法王のご肖像ですが、以下のサイト名で検索して見てください。
「ダライ・ラマ法王日本代表部事務所」
アドレス掲載は、先方の許可制ですもので控えさせていただきました。
そういえば、かんのん様とKanonさん、読みが似てますね~
もしかしてご縁があるのかも??
by gem (2005-11-19 12:06)
ゆうゆ さん、こんばんは。
>その分はアップなしという意味だったのですが、
そうだったんですか!そうか、そうですよね。
>一時休んでもその分アップさせるって考えるということが
>kanonさんの誠実なところだよなぁ、と感心してしまいました。
欠けなく記事がある所がうちのせめてものいい点なのかな?と
思ってましたので読めない記事があるのは、良くないのかと思ってまして、
それでそう思いました。
>江原さんにも美輪さんにも心が通じていますように。
当初心配していた放送されたものを書き起こすのも何か問題が有るのでは? とビクビクしてました。(今でもそれは変わりません が)きっと通じていて、
こうして書かせてもらえているのかもしれませんね。
by kanon (2005-11-20 22:09)
はじめまして。この前、テレビを見ていて、森さんがとてもすごいという事を、
初めて知りました。すみません・・・
今、私は、31なのですが、生きていくうえで、辛くて仕方ありません。自分で
どうしたらいいのか分からないのです。ここに、こんな事を書き込んでいいのかも、分からないのに、勝手なことをして申し訳ありません。
森さんは、そういうお仕事は引き受けていられませんよね?
by sumi (2005-11-20 23:43)
gem さん、こんばんは。
ダライラマ法王のお姿の情報ありがとうございます。
教えて下さったもので検索して見てきました。
似てるといえば似てる感じですよね。笑われるともっと似てるのかな?なんて思いました。
>そういえば、かんのん様とKanonさん、読みが似てますね~
もしかしてご縁があるのかも??
うちの家系で信仰に篤かった話は聞いた事はないですが、親戚は農家や
建築関係が多く、神棚は必ずありました。あまりそれは関係無さそうですね;
HNはかんのん様からじゃなく、音楽の“カノン”
(最近、清子さまの結婚式でよくニュースで流れてたあれです)
からとったんですが偶然は必然だったのでしょうか?^^;
by kanon (2005-11-21 01:22)
すばらしい・・・(-。-)y-゜゜゜
by まっきぃ (2005-11-21 21:42)
sumiさん、はじめまして。
>この前、テレビを見ていて、森さんがとてもすごいという事を、
>初めて知りました。すみません・・・
謝る事なんて全然ないです。初めて森さんの能力の話を知られたのですね。
>今、私は、31なのですが、生きていくうえで、辛くて仕方ありません。自分で
>どうしたらいいのか分からないのです。ここに、こんな事を書き込んでいいの
>かも、分からないのに、勝手なことをして申し訳ありません。
>森さんは、そういうお仕事は引き受けていられませんよね?
お辛いことがあっても、sumiさんは周りの方に気を遣われて
そういう事を相手を気遣って話されない方で、
ここに書かれたのかな?などと推察してしまいました。
森さんはお歌と合わせてそういう霊能方向に行かれるとは思いますが、
番組のお話から思うには個人の相談は受けられないように思いました。
もう、読まれていたら蛇足で申し訳ないのですが、
美輪様や江原さんの御本をお読みになられてはいかがでしょうか?
私には何も出来ませんが、人それぞれに辛い事の理由は違うと思いますが
生きて行くうえでのお辛い事が少しでも減りますように・・。
by kanon (2005-11-22 22:45)
まっきぃさん、こんばんは。
過分なお褒めのお言葉、ありがとうございました。
by kanon (2005-11-23 00:42)
kanonさん。お返事ありがとうございました。
その人のオーラや、いろんなことが分かる人に視てもらいと思い、思わず書き込んでしまいました。
>少しでも減りますように・・。←ありがとうございます。
by sumi (2005-11-24 21:03)
sumiさん、こんばんは。
>その人のオーラや、いろんなことが分かる人に視てもらいと思い、
>思わず書き込んでしまいました。
大変な、そういう時ってあるのですよね。お気になさらず。オーラが見える方も
広い世間にはいらっしゃるようですけれど、繋がりがなくて、なかなか難しい ですよね・・。
by kanon (2005-11-25 22:18)