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「オーラの泉」・飯島直子さん・後半(二十六回) [オーラの泉1時間ver.]

お待たせ致しました。前半の続きです。
前半→http://blog.so-net.ne.jp/k-tantan/2005-10-22

【飯島直子・オーラのカルテ】
「オーラの色を」太一くん。
「はい、メインになっている色は赤です」江原さん。

【オーラの色:赤】 〔赤のオーラ・・・頑固で情熱的〕

「好きな色も赤」太一くん。笑顔で聞く飯島さん。
「あ、そうですね。で、赤、情熱だから、わりとこう情熱的なね、うん」江原さん。
「だけど美輪さんがもし男だったらオートバイでも跨って、っていう部分」江原さん。
「はい」飯島さん。
「やっぱりその赤に、あの象徴されていると思うんですね。それでいてね、

あの黄色い色もグラデーションで入っていてね。だからけっこう面白いひょうきんな人なんだなと。
だから、特に女友達とかね、やってる時っていうのは、ものすごいなんかこう。
ま、そりゃそうですよね、裸踊ったりする位の人ですから」江原さん。

〔黄のオーラ・・・ひょうきんで朗らか〕

「ははは!ふー」飯島さん。顔に手をやる。
「で、ひょうきんさ、っていうのもあるんですよ」江原さん。

【飯島直子の守護霊】
「さあ、じゃあ続いて守護霊さん」太一くん。
「はい。あのね、えーと、一人ちょっと面白い方が居てね」江原さん。指で示す。
「はい」太一くん。
「あのね、これちょっとね、前世に関わる方の人。
じゃあ、ちょっとこっちの人から先行きましょう」江原さん。
「はい」飯島さん。
「えーと・・、シスター」江原さん。
「へえー」太一くん。

【前世・守護霊・・・シスター(修道女)】

「うん」江原さん。
「はあー・・」飯島さん。江原さんを真っ直ぐ見ている。
「実はね、あの・・・(間4秒位)、あのね、実は前世でも非常に、今以上に
あの霊的な能力に優れてたんですよ。うん」江原さん。
頷きつつ、少し眉を顰めるような表情になる飯島さん。
「それでね、言葉悪いんだけどちょっと“魔女”扱いされた」江原さん。
「ええー・・」太一くん。
「うん、霊的能力がある事が誤解が誤解を生んで、というかね。
予言的な事、言ってしまったりとかそういった事で、まあ、弾圧されて。
うん、で苦しんで亡くなったって人がいらっしゃるんですよ」江原さん。
「魔女狩り」美輪様。
「ええ」江原さん。

〔魔女狩り・・キリスト教で異端者を裁判にかけ、拷問や処刑を行った迫害行為〕

「だから15、6世紀から17世紀にかけてのね、あのー、やっぱりそういうわけの
わからないものはみんな魔女にしちゃったのよ。それで全部火あぶりにしたりね」美輪様。
「そう」江原さん。
「ええ!そうなんですか」太一くん。そんな事が?というような表情
「火あぶり」美輪様。
「あの世が世で、時代が時代なら、あの私達は火あぶりですよ」江原さん。淡々とした表情で。
「ええ!?」太一くん。驚く。
「そうよ。みんな魔女にされたの」美輪様。
太一くん、強ばった表情。
「そう」江原さん。
「それ、女性が多かったんですか?」太一くん。
「女性だから、“魔女”って言ったのね」江原さん。
「男性もやっぱ」太一くん。
「“魔術師”って言われた」美輪様。
「はあー・・、そんな時代あったんすか」太一くん。
「そうなの、だって20世紀になってから初めてよ。ジャンヌ・ダルクが、
あのー聖女にされたのは。19世紀のついこの間まで、”魔女”だったのよ」美輪様。

〔ジャンヌ・ダルク(1412~1431)フランスを救う使命を神から託され、
英軍を相手に奮闘した少女。しかし、英軍に捕らえられ魔女として火刑に処された〕

「ええ~・・」太一くん。
「20世紀になって」美輪様。
「死んでますでしょう」江原さん。頷きながら、少し辛そうな表情の飯島さん。
「火あぶりにされたでしょう?フランスの為に働いて、ね」美輪様。
「ええ、ええ、ええ」太一くん。

〔宗教裁判〕
画面変わり、黄色地に鉛筆デッサン画のイラスト。広場のような所で衆人の前で
柱に向かって吊るされている女性とそれを両手に持った木(草?)の束で打とうとしている男性。
その後ろに裁判官のような帽子を被った襟の高いローブ姿の男性が立っている。

「中世ヨーロッパでキリスト教徒の間で『異端者』とみなされた人々は、
裁判にかけられ拷問や処刑など、様々な迫害を受けた」ナレーター

〔迫害と拷問〕
画面、下着姿で右片足をロバに繋がる縄につながれ前で両手を縛られ、引きずられる女性。
ロバを引く男とロバの向こう側に囃す様に片手を上げている男性が二人立っている。

「特に霊能力を持つ女性は、悪魔と交わり災いをもたらす“魔女”として処刑された」ナレーター

〔魔女の火刑〕
画面・三本の柱に2~3人ずつ女性と男性が縛り付けられ、火あぶりにされている。
手前に槍の先を下を向けて腰を落とした男性とその左に
大ぶりな木の枝を持った黒っぽいローブと帽子を被った男性が火あぶりを指差している。

「だから元々、ご自身はそういう霊的なものがあるけれども、
こういう、この今日の番組とか」江原さん。
「はい」飯島さん。
「こういう場で、あの初めて言ったようなものじゃないんですか?」江原さん。
「初めてです」飯島さん。
「そうでしょう、やっぱり。だからそれ、どうしてかって言うとね、そういう事をほら、
言って非常に苦しんだ人生があるでしょ、過去に。だから、あんまりそういった事、
ひけらかしたりだとかだから自分がなんとなく、『何かちょっと違う、何か嫌な感じがする』って
思っても何も言わないようにしてたりとかね」江原さん。
話の間、何度も頷く飯島さん。

「はい」飯島さん。きっぱりとした口調。
「要らぬ事は、言うの止めようとかってして」江原さん。
「はい」飯島さん。うんうん、と真剣な表情で頷く。
「言わないと思うんです」江原さん。
「はい」飯島さん。
「それも、その過去世の影響も、あってなんです」江原さん。

「はあー・・、はー・・」飯島さん。
「前はとにかく、誰にも、あのとにかく、知られないで闇に葬られたでしょう、ね」美輪様。
「はい」飯島さん。
「だから、やっぱり。そういう“孤高の人”だったから。だから今回は皆さんに愛されて、
そして皆に知られて、という。その全く違う、あの前世で満たされなかった部分、
全部享受してるわけなのよね。そうなのよ」美輪様。両手を動かし。

「それと後、もう一人。この人が一番メインになってる人なんだけども。
うんと・・、時代的にはけっこう古いんですよね。
もう江戸とか、もうちょっと前かもしれないんだけど。
お祖母さんなんですよ、女の人。着物着てらしゃってね、お座布団そっと腰掛けてね
すごい厳しい感じの人でね。で、この人は私はどーもね、
・・・血筋的な繋がりがあるように思う」江原さん。
「先祖ね」美輪様。
「先祖」江原さん。
「遡った先祖」美輪様。
「はい」飯島さん。頷く。

【守護霊・・・先祖の女性】

「どことなく似てるんですよ」江原さん。
「へえ~」太一くん。
「はい」飯島さん。
「うん、もっと、小ぶりにしてね。歳を取らせたような感じの」江原さん。
「はい」飯島さん。
「人なんです。で、あの実はこの人から、ちょっとメッセージがあってね。あのね、
『お母さんの事、必要以上に心配しなくていいから』、ってという事をおっしゃるんですよ。ね
でいて、あの『みんなの愛情、想いはちゃんとお母さんにね、伝わるし。それがね
『お母さん自身も、ちゃんと守ってあげる事になるのだから、大丈夫だ」って、
いう風にね、言って来られるの」江原さん。神妙な表情でうんうんと頷く飯島さん。
「はい」飯島さん。にこっと笑顔になってから、頭を下げる。

「自分の中でお母さんの事を考えるって事、多かったんですか?」太一くん。
「多いですねー。やっぱり。はい、ちょっとドキッと、やっぱしました、今」飯島さん。
「だあって、立派な人だもんね、お母さんね」美輪様。
「ええー」飯島さん。
「娘のあなたもそう思うでしょ?」美輪様。
「はい」飯島さん。笑顔。
「この世で一番好きな人でしょ」江原さん。
「はあ~、そうです。女性だったらそうですね」飯島さん。頷く。
「こういうお母さん持ったら、子どもは幸せよねぇ~」美輪様。
「働き者だしね。でも、その分、自分の事放ったらかすんじゃないかって
いうんで、みんな心配してる」江原さん。
「はい、そうです。ほんとに、はい」飯島さん。
「ね、けどその想いは伝わってるよと、うん。
また、そういう想いが守られるんだよと。『念』の力ですよね」江原さん。
「はい」飯島さん。何度も頷く。

「さあ、では、気になる結婚の方は」太一くん。
「ふふっ」飯島さん。
「ふふふふふ」美輪様。
「したいですか?」江原さん。
「はははは。結婚は、どうなんですかねー?えー。
何かこう・・一人って寂しいじゃないですか」飯島さん。笑ってから小首を傾げる。
「あっはっはっは!」美輪様。

「『60歳になった時、幸せでいる事』っていうのは、えっと
『隣に人が居る』って考えた幸せなんですか?誰か」太一くん。
「あ!それねー、あんまり考えてなかったですけど。・・自分のイメージでは、
そっか一人だったんですけど」飯島さん。手を首に向けて。
「あ、自分のイメージの中では」太一くん。
「イメージというか、ま、60歳になって、あのー・・、食べる物には困らず、
あの住む所もちゃんとあって、出来たらいいなと。普通になんか」飯島さん。
「なんか、60になってもこの人は若いわよ。すごくびっくりする位、若くていられる」美輪様。指差し。
「本当に」飯島さん。
「その60歳見えてるんですか?飯島さんの」太一くん。飄々とした表情で軽くこくっと頷く美輪様。
「ええー?」飯島さん。
「ほんっと、いつまでもお綺麗で」江原さん。うんうんと頷く。
「ええ~」飯島さん。

「そのー、60歳になった飯島さんの隣には、ぶっちゃけ人がいるんすか?」太一くん。
「だからね、あの、そういうチャンスはあるんですよ。でもね、結婚とかするっとかって
いうのは“運命”ですからね。だから自分自身でそこはチョイス出来る。
だから宿命的に絶対だってこうだってものじゃないです」江原さん。

「ああ、ああ、ああ」太一くん。
「人とは出会いはありますよ、宿命的に。だけど、それをどういう風に実を結ばせるのか。
どうなのかっていうのは、自分の“運命”ですから」江原さん。
「はい」飯島さん。とても真剣な表情。口をきゅっと真一文字にして。
「この先、ちょっと見ても。えと、3年から4年後位に一回、結婚するかどうか、
またそういうのあるんだけど」江原さん。
「お!」太一くん。
「ただ、あと。でも、ご自身が本当に結婚に憧れるかどうかですよね」江原さん。
「ああ~」飯島さん。目線を上にふっとやる。

「いや、夢があるのよね。いつも、こう想像してるでしょ?」美輪様。
「はいー」飯島さん。
「あの、こういう風な部屋で、こういう家で。こういうあのタイプのこういう人で。
甘えさせてくれて『君、いいよ』ってやってくれて。家事やってても
『じゃあ、手伝おうか』って、やってくれるようなね」美輪様。
「あはははは」飯島さん。うんうんと。
「いつもこういう風に夢に描いてらっしゃるんでしょう、ね?」美輪様。
「そうですねー、はい!」飯島さん。
「それは果たしたいのよ」美輪様。スタッフ笑。

「それは果たしたい、その夢は果たしたいんだけども。
『そんな男はいねえなー』って思って。
『それだったら、今のままの方がよっぽど気楽で充実して幸せなんだもんねー』
と思ったりとかね」美輪様。
「んー」飯島さん。
「夢と、こういつも照らし合わせるじゃないですか」美輪様。
「はい」飯島さん。
「出て来た男の人と」美輪様。
「はい、そうですねー」飯島さん。
「あの、この頭の中のシュチェーションと違うなーっていうのが、
どうしてもズレて来ちゃうのよね、うん」美輪様。
「もしかして、気付いたら60になってました、それで」太一くん。
「あはは!」飯島さん。下向いて笑う。一同爆笑。

【エンディングトーク】

「さあ、飯島さん。お二人の話を聞いて人生の転機になりそうですか?」太一くん。
「はい。何かねー、ほんとに『自信持って行こう!』って思いました!何か」飯島さん。
「今日、きっかけに」太一くん。
「はい」飯島さん。
「何かすごい頷ける事が、やっぱすごいたくさんあったのでー。
もう、『よし、信じて行く』って」飯島さん。

「はあ~。ただ、僕はね、
今日お会いして、飯島さんも凄い力持ってる人だなあって思いました。
裸祭りをしようと。そこはやっぱ、凄いですよ」太一くん。一同爆笑。
「裸お・ど・り」飯島さん。更に一同爆笑。
「もう、祭りですよ、それは」太一くん。恥ずかしそうに下を向く飯島さん。

【飯島直子・オーラのカルテ】

◇オーラ・・・赤・黄

◇前世・・・・シスター(修道女)

◇守護霊・・・先祖の女性

◇特徴・・・霊を引き寄せやすい

【オーラの言葉】

【人から多くの好意を寄せられる人は、その分多くの嫉妬も受ける。
美しく生まれた人にはそれがハンディとなる】

「ニュースの視点」さん→http://app.blog.livedoor.jp/muramatsuk/tb.cgi/50182981
でこの回の画像をアルバム化されています。

一時間に拡大になり、とても長くなってしまいましたが、
ここまで読んで下さってありがとうございました。
この回の花田さんの部分は、スペシャルの部分をアップしてからになります。
ご迷惑お掛けしますが、見れなかった方のため
放送された順番にしたいので、何卒ご了承下さいませ。

次回のゲストは浅田美代子さん。「初めて語る 母に対する後悔の思い」との予告です。


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コメント 14

shrose

後半、楽しみにしてました!
upして頂いて嬉しいです。
でも、前半部を読んで、ちょっと恐くて、
夜中にトイレに行けなくなってしまいました(^▽^;)
by shrose (2005-10-28 20:20) 

玲子

記念すべき全国放送の第一回だというのに、私、その日非常に疲れていて眠ってしまい、見逃してしまいましたああ。実はこの間の浅田さんの回も・・。
・・・・そんなこんなでこれからもカノンさんのオーラの泉レポにお世話になることと思います・・・・のでどうぞよろしくお願いします。

☆☆江原さんモノマネのホリさん霊視の巻☆☆
江原さん、、、ホリさんを視て・・・・
「いやはや、職業に反して、本当にマジメーーな方。オーラの色もしっかり紫入っているしね。守護霊は修行僧・・・だからあなたは何事もコツコツ努力して煮詰めていく作業がスキな人。ただ今仕事の面で山登りに例えると、中腹まで来ていて、少し腰掛けているような感じになってきている・・・・下を見れば充分見渡せるし、上を見ればまだ先はある。それは実は守護霊さんによると、「実は謙虚なようでいて傲慢なんだよ。もっと開拓してゆこうとゆう気持が大事」

ホリさん・・・「いやあ、当たってます(困った顔で)。これから先、モノマネ以外でもっとやっていかねばならないってゆうことは思ってるんですけど、具体的にどうすればいいのかわからなくて」

江原さん「例えばトークパフォーマンスをしたりだとかその台本を自分で書いてみるとか、そうゆう展望はチラチラでてきてるはずですよ。
たとえを出してしまって申しわけないですけど、尾形イッセーさんだとかそうゆうような形ででもいいのではないですか???」

ホリさんを霊視されていた江原さんはすごく力を入れてアドバイスされてました。佐藤玉緒さんのときとエライ違いでした(笑)
by 玲子 (2005-10-28 21:03) 

kanon

shroseさん、こんばんは。
バイトが3日もあったので、遅くなってしまいすみませんでした。
夜中にトイレ行けなくなっちゃいました?寒くなってきてるから辛いですよね。
早く怖いのが薄れるといいのですが・・。兵隊さんは怖いのでなく、飯島さんと同じように可哀想だったんだな、と思ってあげれば怖くなくなるかもですよ。
あ、もしかして生霊の方かしら?
by kanon (2005-10-28 23:41) 

kanon

玲子さん、こんばんは。
>記念すべき全国放送の第一回だというのに、私、その日非常に疲れていて
眠ってしまい、見逃してしまいましたああ。実はこの間の浅田さんの回も・・。
 お疲れさまです。せっかく全国放送になったのに、とてもお忙しいようで
 見逃されてしまってたのですね。まだ、チャンスはいっぱいありますから
 是非是非、見れると良いのですが。

ホリさんの霊視、お忙しい中書いて下さってありがとうございました!
努力家なんですね。オーラは紫ですか、意外でした。
お笑いブームもいつまでも続くわけではないので、
これからの展開が大事ですよね。頭の回転も速そうなので、新しい分野、
開拓出来ると良いですね。玲子さんの『珠緒さんの時とエライ違い』って所が
可笑しかったです。江原さんだって霊能力に秀でているとはいえ
人間、好き嫌いはありますよね・・。
by kanon (2005-10-28 23:59) 

ゆうゆ

ありがとうございますー。

私、またやってしまいましたよ、見損ないました。くぅー(T_T)
本当に、すこしずつでいいですからね。
楽しみにして、少しずつ大事に読みますからね。
by ゆうゆ (2005-10-29 05:08) 

tonton

いつもありがとうございます。
毎回読むのを楽しみにしています。
by tonton (2005-10-29 06:52) 

いつも助かりますぅ。

ほんとに…
kanonさんがいてくださってほんとーによかったですーーー!!!!!
またお世話になってしまいました!
私も玲子さんやゆうゆさんと同じく、見逃してしまいましたー☆
番組の途中で気を失ってしまってました…
この先も頼りにしてます!(甘えるな?)
by いつも助かりますぅ。 (2005-10-29 09:56) 

ころころ。

またやっちまいました…
”いつも助かりますぅ。”ってコメントのタイトルのつもりで
書いてしまいました☆
”お名前”って書いてあるのに…
まともに書けないことがこれからも多々あると思いますが
これに懲りずにダメダメな文につきあってくださいね…(^ ^;)
by ころころ。 (2005-10-29 10:03) 

ayakawa

こんにちは。アップしていただき、ありがとうございます。

先日、めざましTVに美輪さんが「春の雪」特集でご出演になっていたのを書き起してみて、こちらと比べものにならないほど短いながら、kanonさんの毎週のご尽力が偲ばれました。よろしかったらご覧下さいませ。
http://plaza.rakuten.co.jp/hanagasaku/diary/200510280000/
by ayakawa (2005-10-29 16:57) 

kanon

ゆうゆさん、こんばんは。
月曜から水曜に移行ってまだ私も慣れなくて、月曜日に間違って
「今日、『オーラの泉』だ」ってテレビ欄をチェックしてしまいます・・。
今週は細川茂樹さんですよー、水曜11時15分、見れるよう祈ってます。
大事に読んで下さる、なんてもったないお言葉;;ありがたいです。
by kanon (2005-10-31 22:19) 

kanon

tonton さん、こんばんは。
毎回読むのを楽しみにして下さってるとの事、こちらこそありがとうございます。
by kanon (2005-10-31 22:21) 

kanon

ころころ。さん、こんばんは。
見逃されてしまいましたかっ><最近、私も眠いので、お気持ちわかります。
でも、録り逃さぬよう、出来るだけテレビに張り付いてます・・。
so-netブログ、タイトル入れる所が無いので、(他のブログは普通付いてますものね)ご面倒おかけしてすみません。
お気になさらず、またお立ち寄り下さってコメント頂けると嬉しいです^^
by kanon (2005-10-31 22:35) 

kanon

ayakawaさん、こんばんは。
めざましTVに美輪さんが「春の雪」特集でご出演になさっていたの、私も見ましたよ^^でも、拝見させてもらって、ayakawaさんの独自の繋がりの洞察が足されて文字ならではの深さがあって、面白く読みました。やっぱり観に行きたいなと思いました。
by kanon (2005-10-31 22:59) 

kanon

kansenさん、こんばんは。
nice!ありがとうございました。
by kanon (2005-11-04 01:05) 

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